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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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新書リスト 2014年

【2014年】に読んだ新書


2014-11-21 『韓国人による沈韓論』シンシアリー(扶桑社新書 168)
2014-11-13 『韓国人による恥韓論』シンシアリー(扶桑社新書 164)
2014-11-07 『詐欺の帝王』溝口敦(文春新書 916)
2014-10-31 『ヨーロッパ思想を読み解く―何が近代科学を生んだか』古田博司(ちくま新書 1083)
2014-10-24 『日本人の身体』安田登(ちくま新書 1087)
2014-10-17 『サバイバル宗教論』佐藤優(文春新書 955)
2014-10-10 『日本の風俗嬢』中村淳彦(新潮新書 581)
2014-10-03 『知の英断』ジミー・カーター/フェルナンド・カルドーゾ/グロ・ハーレム・ブルントラント/メアリー・ロビンソン&マルッティ・アハティサーリ/リチャード・ブランソン 吉成真由美インタビュー・編(NHK出版新書 432)
2014-09-26 『知の逆転』ジャレッド・ダイアモンド/ノーム・チョムスキー/オリバー・サックス/マービン・ミンスキー/トム・レイトン/ジェームズ・ワトソン 吉成真由美インタビュー・編(NHK出版新書 395)
2014-09-19 『頭の悪い日本語』小谷野敦(新潮新書 568)
2014-09-12 『日本霊性論』内田樹・釈徹宗(NHK出版新書 442)
2014-09-05 『ツカむ!話術』パトリック・ハーラン(角川oneテーマ21 D-19)
2014-08-29 『「農民画家」ミレーの真実』井手洋一郎(NHK出版新書 427)
2014-08-22 『エピジェネティクス―新しい生命像をえがく』仲野 徹(岩波新書 1484)
2014-08-15 『遊動論―柳田国男と山人』柄谷行人(文春新書 953)
2014-08-08 『医学探偵の歴史事件簿』小長谷正明(岩波新書 1474)
2014-08-01 『中国の大問題』丹羽宇一郎(PHP新書 931)
2014-07-25 『家族の悪知恵―身もフタもないけど役に立つ49のヒント』西原理恵子(文春新書969)
2014-07-18 『思考実験―世界と哲学をつなぐ75問』岡本裕一郎(ちくま新書 1045)
2014-07-11 『生命誕生―地球史から読み解く新しい生命像』中沢弘基(講談社現代新書 2262)
2014-07-04 『侮日論―「韓国人」はなぜ日本を憎むのか』呉善花(文春新書 954)
2014-06-27 非線形科学 同期する世界』蔵本由紀(集英社新書 0787G)
2014-06-20 『歴史家が見る現代世界』入江昭(講談社現代新書 2257)
2014-06-12 『日本人に「宗教」は要らない』ネルケ無方(ベスト新書 432)
2014-06-04 『城を攻める 城を守る』伊東潤(講談社現代新書 2248)
2014-05-28 『1日で学び直す哲学―常識を打ち破る思考力をつける』幸田純生(光文社新書 657)
2014-05-21 『男と女の江戸川柳』小栗清吾(平凡社新書 717)
2014-05-14 『ヒト、動物に会う―コバヤシ教授の動物行動学』小林朋道(新潮新書 557)
2014-05-07 『売る力―心をつかむ仕事術』鈴木敏文(文春新書 939)
2014-04-30 『神社の起源と古代朝鮮』岡谷公二(平凡社新書 704)
2014-04-16 『絶望の裁判所』瀬木比呂志(講談社現代新書 2250)
2014-04-02 『修業論』内田樹(光文社新書 651)
2014-03-26 『回避性愛着障害―絆が希薄な人たち』岡田尊司(光文社新書 672)
2014-03-19 『社会脳とは何か』千住淳(新潮新書 533)
2014-03-05 『維新の後始末―明治めちゃくちゃ物語』野口武彦(新潮新書 548)
2014-02-19 『脳には妙なクセがある』池谷裕二(扶桑社新書 154)
2014-02-12 『吉田兼好とは誰だったのか―徒然草の謎』大野芳(GS幻冬舎新書 303)
2014-02-05 『伊勢神宮と天皇の謎』武澤秀一(文春新書 908)
2014-01-29 『日本軍と日本兵―米軍報告書は語る』一ノ瀬俊也(講談社現代新書 2243)
2014-01-22 『精神医療ダークサイド』佐藤光展(講談社現代新書 2231)
2014-01-15 『炭水化物が人類を滅ぼす―糖質制限からみた生命の科学』夏井睦(光文社新書 663)
2014-01-08 『現代オカルトの源流―霊性進化論の光と影』太田俊寛(ちくま新書 1022)



【2013年】に読んだ新書リスト
【2012年】に読んだ新書リスト
【2011年】に読んだ新書リスト
【2010年】に読んだ新書リスト
【2009年】に読んだ新書リスト
【2008年】に読んだ新書リスト



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新書リスト 2013年

【2013年】に読んだ新書

2013-12-25 『新・ローマ帝国衰亡史』南川高志(岩波新書 1426)
2013-12-03 『タモリ論』樋口毅宏(新潮新書 527)
2013-11-27 『犬の伊勢参り』仁科邦男(平凡社新書 675)
2013-11-20 『世界は宗教で動いてる』橋爪大三郎(光文社新書 645)
2013-11-13 『ユダヤ人の教養―グローバリズム教育の三千年』大沢武男(ちくま新書 1026)
2013-07-18 『不思議列車がアジアを走る』下川裕治/中田浩資 写真(双葉文庫 し13−16)
2013-07-11 『反省させると犯罪者になります』岡本茂樹(新潮新書 520)
2013-07-03 『「中卒」でもわかる科学入門―“+−×÷”で科学のウソは見抜ける!』小飼弾(角川oneテーマ21 c-240)
2013-06-20 『できる男はウンコがデカい』藤田紘一郎(宝島新書 386)
2013-06-12 『がん治療で殺されない七つの秘訣』近藤誠(文春新書 913)
2013-06-06 『辞書を編む』飯間浩明(光文社新書 635)
2013-05-30 『ことばの力学―応用言語学への招待』白井恭弘(岩波新書 1419)
2013-05-09 一瞬で正しい判断ができる―インバスケット実践トレーニング 』鳥原隆志(朝日新書 395)
2013-05-02 『漢字雑談』高島俊男(講談社現代新書 2200)
2013-04-25 『森の力―植物生態学者の理論と実践』宮脇昭(講談社現代新書 2204)
2013-04-14 『〈生命〉とは何だろうか―表現する生物学、思考する芸術』岩崎秀雄(講談社現代新書 2193)
2012-04-07 『ヘタウマ文化論』山藤章二(岩波新書 1415)
2013-03-31 『出雲と大和―古代国家の原像をたずねて』村井康彦(岩波新書 1405)
2013-03-24 『武器としての社会類型論―世界を5つのタイプで見る』加藤隆(講談社現代新書 2164)
2013-03-17 『食べる日本近現代文学史』平野芳信(光文社新書 629)
2013-03-10 ドイツ人住職が教える 禅の教え 生きるヒント33』ネルケ無方(朝日新書 363)
2013-03-03 『日本型リーダーはなぜ失敗するのか』半藤一利(文春新書 880)
2013-02-24 『「知」のシャープナー―人生が変わる知的生産日記』御厩祐司(光文社新書 625)
2013-02-17 『言語の社会心理学―伝えたいことは伝わるのか』岡本真一郎(中公新書 2202)
2013-02-10 『バカに民主主義は無理なのか?』長山靖生(光文社新書 623)
2013-02-03 『入門 朱子学と陽明学』小倉紀蔵(ちくま新書 990)
2013-01-26 『「ユダヤ人とイスラエル」がわかれば「世界の仕組み」が見えてくる』宮田律(ワニブックスPLUS新書 087)
2013-01-20 『中国共産党の経済政策』柴田聡+長谷川貴弘(講談社現代新書 2184)
2013-01-13 『日本の転機―米中の狭間でどう生き残るか』ロナルド・ドーア(ちくま新書 984)
2013-01-06 『名画に隠された「二重の謎」―印象派が「事件」だった時代』三浦篤(小学館101ビジュアル新書 V023)


【2014年】に読んだ新書リスト
【2012年】に読んだ新書リスト
【2011年】に読んだ新書リスト
【2010年】に読んだ新書リスト
【2009年】に読んだ新書リスト
【2008年】に読んだ新書リスト


新書リスト 2012年

【2012年】に読んだ新書

2012-12-30 『「生きづらい日本人」を捨てる』下川裕治(光文社新書 619)
2012-12-23 『さもしい人間―正義をさがす哲学』伊藤恭彦(新潮新書 478)
2012-12-16 『中国人民解放軍の実力』塩沢栄一(ちくま新書 985)
2012-12-10 『「アラブの春」の正体―欧米とメディアに踊らされた民主化革命』重信メイ(角川oneテーマ21 C-231)
2012-12-02 新版 日本中世に何が起きたか―都市と宗教と「資本主義」』網野善彦(歴史新書y 029)
2912-11-25 『値段から世界が見える!―日本よりこんなに安い国、高い国』柳沢有紀夫(海外書き人クラブ)編(朝日新書 376)
2012-11-18 『高杉晋作の「革命日記」』一坂太郎(朝日新書 256)
2012-11-11 『日本農業への正しい絶望法』神門善久(新潮新書 488)
2012-11-04 『日本人のための日本語文法入門』原沢伊都夫(講談社現代新書 2173)
2012-10-28 『化石の分子生物学―生命進化の謎を解く』更科功(講談社現代新書 2166)
2012-10-21 『その未来はどうなの?』橋本治(集英社新書 0654C)
2012-10-14 『古事記誕生―「日本像」の源流を探る』工藤隆(中公新書 2157)
2012-10-07 『日本書紀の虚構と史実』遠山美都男(歴史新書y 030)
2012-09-30 『ヒッグス粒子と宇宙創成』竹内薫(日経プレミアシリーズ 164)
2012-09-23 『歴史のなかの大地動乱―奈良・平安の地震と天皇』保立道久(岩波新書 1381)
2012-09-16 『「カルト宗教」取材したらこうだった』藤倉善郎(宝島新書 349)
2012-09-09 『ただ坐る―生きる自信が湧く 一日15分坐禅』ネルケ無方(光文社新書 589)
2012-09-02 『検察―破綻した捜査モデル』村山治(新潮新書 481)
2012-08-26 『動物に「うつ」はあるのか―「心の病」がなくなる日』加藤忠史(PHP新書 799)
2012-08-19 『生きる悪知恵―正しくないけど役に立つ60のヒント』西原理恵子(文春新書 868)
2012-08-12 『残留日本兵―アジアに生きた一万人の戦後』林英一(中公新書 2175)
2012-08-05 『古代オリエントの宗教』青木健(講談社現代新書 2159)
2012-07-29 『自己愛な人たち』春日武彦(講談社現代新書 2160)
2012-07-22 『独裁者の最強スピーチ術』川上徹也(星海社新書 15)
2012-07-16 『飛鳥の木簡―古代史の新たな解明』市大樹(中公新書 2168)
2012-07-15 『魏志倭人伝の謎を解く―三国志から見る邪馬台国』渡邉義浩(中公新書 2164)
2012-07-08 『金正恩が消える日』重村智計(朝日新書 352)
2012-07-01 『腹いっぱい食べて楽々痩せる「満腹ダイエット」―肉を食べても酒を飲んでも運動しなくても確実に痩せる!』江部康二(ソフトバンク新書 164)
2012-07-01 『外食・ズボラ・満腹OKダイエット ―「糖質制限食」の驚くべき効果』桐山秀樹(ワニブックスPLUS新書 069)
2012-06-23 『職業としてのAV女優』中村淳彦(幻冬舎新書 263)
2012-06-17 『独立国家のつくりかた』坂口恭平(講談社現代新書 2155)
2012-06-10 カラー版 北斎』大久保純一(岩波新書 1369)
2012-05-26 『「ガード下」の誕生―鉄道と都市の近代史』小林一郎(祥伝社新書 273)
2012-05-20 文章を論理で読み解くための クリティカル・リーディング 』福澤一吉(NHK出版新書 377)
2012-05-13 『超訳・易経―自分らしく生きるためのヒント』竹村亞希子(角川SSC新書 154)
2012-05-06 『がん放置療法のすすめ―患者150人の証言』近藤誠(文春新書 857)
2012-05-04 『ロマン派の交響曲』金 聖響+玉木 正之(講談社現代新書 1990)
2012-05-03 『ベートーヴェンの交響曲』金 聖響+玉木 正之(講談社現代新書 1915)
2012-04-30 『はじめての言語ゲーム』橋爪大三郎(講談社現代新書 2004)
2012-04-29 『デザインセンスを身につける』ウジトモコ(ソフトバンク新書 174)
2012-04-22 渡辺京二傑作選3 なぜいま人類史か』渡辺京二(新書y)
2012-04-15 『人間とはどういう生物か―心・脳・意識のふしぎを解く』石川幹人(ちくま新書 942)
2012-04-08 『分析哲学講義』青山拓央(ちくま新書 944)
2012-04-01 『易経入門―孔子がギリシア悲劇を読んだら』氷見野良三(文春新書 820)
2012-03-25 『絶望しそうになったら道元を読め!―『正法眼蔵』の「現成公案」だけを熟読する』山田史生(光文社新書 566)
2012-03-20 改訂新版 稲作以前―教科書がふれなかった日本の農耕文化の起源』佐々木高明(歴史新書y 024)
2012-03-18 『瓦礫の中から言葉を―わたしの〈死者〉へ』辺見庸(NHK出版新書 363)
2012-03-11 『クスクスの謎―人と人をつなげる粒パスタの魅力』にしむらじゅんこ(平凡社新書 623)
2012-03-04 渡辺京二傑作選1 日本近世の起源―戦国乱世から徳川の平和(パックス・トクガワーナ)へ』渡辺京二(新書y)
2012-02-26 『摂関政治―シリーズ日本古代史⑥』古瀬奈津子(岩波新書 1276)
2012-02-19 『あなたの中の異常心理』岡田尊司(幻冬舎新書 244)
2012-02-19 『同性愛の謎―なぜクラスに一人いるのか』竹内久美子(文春新書 844)
2012-02-12 『江戸歌舞伎役者の〈食乱〉日記』赤坂治績(新潮新書 447)
2012-02-05 『ニッポン異国紀行―在日外国人のカネ・性愛・死』石井光太(NHK出版新書 368)
2012-02-05 『ポルノ雑誌の昭和史』川本耕次(ちくま新書 927)
2012-01-29 『武器としての決断思考』瀧本哲史(星海社新書 1)
2012-01-22 『「神道」の虚像と実像』井上寛司(講談社現代新書 2109)
2012-01-15 『科学の栞―世界とつながる本棚』瀬名秀明(朝日新書 330)
2012-01-09 『マーラーの交響曲』金聖 響+玉木 正之(講談社現代新書 2132)
2012-01-08 『神も仏も大好きな日本人』島田裕巳(ちくま新書 936)
2012-01-03 『ビジネスマンのための「行動観察」入門』松波晴人(講談社現代新書 2125)
2012-01-02 『宇宙のダークエネルギー-「未知なる力」の謎を解く』土井守 松原隆彦(光文社新書 539)



【2014年】に読んだ新書リスト
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新書リスト 2011年

【2011年】に読んだ新書

2011-12-31 『格闘技の科学―力学と解剖学で技を分析!』吉福康郎(サイエンス・アイ新書 SIS-226)
2011-12-30 『ラーメンと愛国』速水健朗(講談社現代新書 2127)
2011-12-25 『愛国と憂国と売国』鈴木邦男(集英社新書 0617B)
2011-12-23 『誤認逮捕』久保博司(幻冬舎新書 230)
2011-12-18 『グルメの真実~辛口料理評論家の(秘)取材ノート~』友里征耶(宝島新書 329)
2011-12-11 『古代国家はいつ成立したか』都出比呂志(岩波新書 1325)
2011-12-04 『物語論』木村俊介(講談社現代新書 2129)
2011-11-27 『心づくしの日本語―和歌で読む古代の思想』ツベタナ・クリステワ(ちくま新書 929)
2011-11-23 『言葉の力―「作家の視点」で国をつくる』猪瀬直樹(中公新書ラクレ 389)
2011-11-20 『天皇陵の謎』矢澤高太郎(文春新書 831)
2011-11-13 『日本を滅ぼす〈世間の良識〉』森巣博(講談社現代新書 2126)
2011-11-06 『うほほいシネクラブ―街場の映画論』内田樹(文春新書 826)
2011-10-30 『デザインの教科書』柏木博(講談社現代新書 2124)
2011-10-23 『人はなぜ「神」を拝むのか?』中村圭志(角川oneテーマ21 A-141)
2011-10-16 『新・堕落論―我欲と天罰』石原慎太郎(新潮新書 426)
2011-10-10 『ふしぎなふしぎな子どもの物語―なぜ成長を描かなくなったのか?』ひこ・田中(光文社新書 535)
2011-10-09 『〈麻薬〉のすべて』船山信次(講談社現代新書 2097)
2011-10-02 『未曽有と想定外―東日本大震災に学ぶ』畑村洋太郎(講談社新書 2117)
2011-09-25 『無料ビジネスの時代―消費不況に立ち向かう価格戦略』吉本佳生(ちくま新書 924)
2011-09-23 『動きが心をつくる―身体心理学への招待』春木豊(講談社現代新書 2119)
2011-09-19 『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで』溝口優司(ソフトバンク新書 162)
2011-09-18 『生物学的文明論』本川達雄(新潮新書 423)
2011-09-11 『認知症の正体―診断・治療・予防の最前線』飯島裕一/佐古泰司(PHPサイエンス・ワールド新書 042)
2011-09-11 『公安は誰をマークしているか』大島真生(新潮新書 433)
2011-09-04 『平安京遷都―シリーズ日本古代史⑤』川尻秋生(岩波新書 1275)
2011-08-28 『平城京の時代―シリーズ日本古代史④』坂上康俊(岩波新書 1274)
2011-08-28 『飛鳥の都―シリーズ日本古代史③』吉川真司(岩波新書 1273)
2011-08-21 『精神医療に葬られた人びと―潜入ルポ 社会的入院』織田淳太郎(光文社新書 529)
2011-08-14 『官僚の責任』古賀茂明(PHP新書 745)
2011-08-07 『「もう、うんざりだ!」―自暴自棄の精神病理』春日武彦(角川SSC新書 128)
2011-07-31 『人と森の物語―日本人と都市林』池内紀(集英社新書 0559D)
2011-07-31 カラー版 空海と密教美術』武内孝善 , 川辺秀美(カラー新書y)
2011-07-24 『現代文明論講義―ニヒリズムをめぐる京大生との対話』佐伯啓思(ちくま新書 910)
2011-07-18 『物語 食の文化―美味い話、味な知識』北岡正三郎(中公新書 2117)
2011-07-17 『「生き場」を探す日本人』下川裕治(平凡社新書 592)
2011-07-10 『新書 沖縄読本』下川裕治, 仲村清司(講談社現代新書 2092)
2011-07-10 『まいにち富士山』佐々木茂良(新潮新書 425)
2011-07-03 『中国最大の弱点、それは水だ!―水ビジネスに賭ける日本の戦略』浜田和幸(角川SSC新書 114)
2011-07-03 『中国が沖縄を獲る日』黄文雄(ワニブックスPLUS新書 051)
2011-06-26 『ダンゴムシに心はあるのか』森山徹(PHPサイエンス・ワールド新書 03)
2011-06-26 『生命はなぜ生まれたのか―地球生物の起源の謎に迫る』高井研(幻冬舎新書 197)
2011-06-19 『ラー油とハイボール―時代の空気は「食」でつかむ』子安大輔(新潮新書 418)
2011-06-12 『脳バンク 精神疾患の謎を解くために』加藤忠史&ブレインバンク委員会編(光文社新書 519)
2011-06-05 『知的文章とプレゼンテーション―日本語の場合、英語の場合』黒木登志夫(中公新書 2109)
2011-06-05 『発達障害を見過ごされる子ども、認めない親』星野仁彦(幻冬舎新書 ほ3-1)
2011-05-29 『曲がり角の日本語』水谷静夫(岩波新書 1304)
2011-05-22 『『古事記』神話の謎を解く―かくされた裏面』西條勉(中公新書 2095)
2011-05-15 『ふらり 京都の春』柏井壽(光文社新書 509)
2011-05-08 『京都 冬のぬくもり』柏井壽(光文社新書 497)
2011-05-05 『日本人の坐り方』矢田部英正(集英社新書 0581D)
2011-05-04 『阿頼耶識の発見―よくわかる唯識入門』横山紘一(幻冬舎新書)
2011-05-03 『エコ論争の真贋』藤倉良(新潮新書 406)
2011-05-01 『茶―利休と今をつなぐ』千宗屋(新潮新書 392)
2011-04-29 『宇宙を目指した北斎』内田千鶴子(日経プレミアシリーズ 111)
2011-04-24 『紛争屋の外交論―ニッポンの出口戦略』伊勢崎賢治(NHK出版新書 344)
2011-04-17 『人間の往生―看取りの医師が考える』大井玄(新潮新書 403)
2011-04-10 『本当は危ない『論語』』加藤徹(NHK出版新書 341)
2011-04-03 『働かないアリに意義がある―社会性昆虫の最新意見に学ぶ、集団と個の快適な関係』長谷川英祐(メディアファクトリー新書 015)
2011-03-27 『犬は「しつけ」でバカになる―動物行動学・認知科学から考える』堀明(光文社新書 505)
2011-03-21 『江戸の紀行文―泰平の世の旅人たち』板坂耀子(中公新書 2093)
2011-03-20 『生命は、宇宙のどこで生まれたのか』福江翼(祥伝社新書 229)
2011-03-13 『イスラム―癒しの知恵』内藤正典(集英社新書 0576B)
2011-03-06 『日本語の深層―ことばの由来、心身のむかし』木村紀子(平凡社新書 570)
2011-02-27 『日本語と時間―〈時の文法〉をたどる』藤井貞和(岩波新書 1284)
2011-02-20 『迷える者の禅修行―ドイツ人住職が見た日本仏教』ネルケ無方(新潮新書 404)
2011-02-13 『地球200周! ふしぎ植物探検記』山口進(PHPサイエンス・ワールド新書 037)
2011-02-11 『巨大翼竜は飛べたのか―スケールと行動の動物学』佐藤克文(平凡社新書 568)
2011-02-06 シリーズ日本古代史② ヤマト王権』吉村武彦(岩波新書 1272)
2011-01-30 『ことばと思考』今井むつみ(岩波新書 1278)
2011-01-23 シリーズ日本古代史① 農耕社会の成立』石川日出志(岩波新書 1271)
2011-01-16 『物語の命題』大塚英志(アスキー新書 167)
2011-01-10 『本当は謎がない「古代史」』八幡和郎(ソフトバンク新書 149)
2011-01-09 『漢文と東アジア―訓読の文化圏』金 文京(岩波新書 1262)
2011-01-03 『文学フシギ帖―日本の文学百年を読む』池内紀(岩波新書 1261)
2011-01-02 『予防接種は「効く」のか?―ワクチン嫌いを考える』岩田健太郎(光文社新書 495)
2011-01-01 『天皇はなぜ万世一系なのか』本郷和人(文春新書 781)



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新書リスト 2010年

【2010年】に読んだ新書

2010-12-31 『カラー版 小惑星探査機はやぶさ―「玉手箱」は開かれた』川口淳一郎(中公新書 2089)
2010-12^30 『私のフォト・ジャーナリズム―戦争から人間へ』長倉洋海(平凡社新書 558)
2010-12-26 『ヒトの進化 七〇〇万年史』河合信和(ちくま新書 879)
2010-12-23 『「つながり」を突き止めろ―入門! ネットワーク・サイエンス』安田雪(光文社新書 485)
2010-12-19 『古語の謎―書き替えられる読みと意味』白石良夫(中公新書 2083)
2010-12-12 『古事記を読みなおす』三浦佑之(ちくま新書 876)
2010-12-05 『武具の日本史』近藤好和(平凡社新書 539)
2010-11-28 『快楽の効用―嗜好品をめぐるあれこれ』雑賀恵子(ちくま新書 870)
2010-11-28 『一字一話―日本語をめぐる45の話』船曳建夫(角川oneテーマ21 B-133)
2010-11-23 『必生 闘う仏教』佐々井秀嶺(集英社新書 0561C)
2010-11-21 『戦国合戦の舞台裏―兵士たちの出陣から退陣まで』盛本昌広(歴史新書y10)
2010-11-21 『戦国軍事史への挑戦―疑問だらけの戦国合戦像』鈴木眞哉(歴史新書y 005)
2010-11-14 『街場のメディア論』内田樹(光文社新書 474)
2010-11-07 『かぐや姫と王権神話―『竹取物語』・天皇・火山神話』保立道久(歴史新書y 006)
2010-11-03 『食卓は学校である』玉村豊男(集英社新書 0563H)
2010-10-31 『日本的感性―触覚とずらしの構造』佐々木健一(中公新書 2072)
2010-10-23 『宇宙は何でできているのか―素粒子物理学で解く宇宙の謎』村山斉(幻冬舎新書 187)
2010-10-17 『中国の地下経済』富坂聰(文春新書 771)
2010-10-11 『死刑絶体肯定論―無期懲役囚の主張』美達大和(新潮新書 373)
2010-10-10 『前方後円墳の世界』広瀬和雄(岩波新書 1264)
2010-10-03 『おひとり京都の秋』柏井壽(光文社新書 483)
2010-10-03 『京都 夏の極めつき』柏井壽(光文社新書 468)
2010-09-26 『なぜ、横浜中華街に人が集まるのか』林兼正(祥伝社新書 211)
2010-09-23 『デフレの正体―経済は「人口の波」で動く』藻谷浩介(角川oneテーマ21 C-188)
2010-09-20 『1食100円「病気にならない」食事』幕内秀夫(講談社+α新書 134-4 B)
2010-09-19 『食の街道を行く』向笠千恵子(平凡社新書 536)
2010-09-12 『倭人伝を読みなおす』森浩一(ちくま新書 859)
2010-09-05 『宮大工と歩く奈良の古寺』小川三夫 聞き書き・塩野米松(文春新書 762)
2010-08-29 『正倉院文書の世界―よみがえる天平の時代』丸山裕美子(中公新書 2054)
2010-08-22 『「七人の侍」と現代―黒澤明 再考』四方田犬彦(岩波新書 1255)
2010-08-15 『無縁所の中世』伊藤正敏(ちくま新書 843)
2010-08-08 『火山噴火・動物虐殺・人口爆発―20万年の地球環境史』石弘之(歴史新書y002)
2010-08-01 『影響力―その効果と威力』今井芳昭(光文社新書 457)
2010-07-25 『日本文化論のインチキ』小谷野敦(幻冬舎新書 165
2010-07-19 『一度は拝したい京都の仏像』山崎隆之・著/小川光三・写真(学研新書 080)
2010-07-18 『だまされ上手が生き残る―入門! 進化心理学』石川幹人(光文社新書 455)
2010-07-11 『世界の野菜を旅する』玉村豊男(講談社現代新書 2055)
2010-07-04 『病気になりやすい「性格」―5万人調査からの報告』辻一郎(朝日新書 242)
2010-06-27 『フリーメイソン ―「秘密」を抱えた謎の結社』荒俣宏(角川oneテーマ21 B-131)
2010-06-20 『純金争奪時代―金に群がる投資家たちの思惑』亀井幸一郎(角川SSC新書 097)
2010-06-13 『中国古典に探す座右の銘』湯浅邦弘(角川SSC新書 099)
2010-06-13 『法医学現場の真相―今だから語れる「事件・事故」の裏側』押田茂實(祥伝社新書 200)
2010-06-06 『日韓がタブーにする半島の歴史』室谷克美(新潮社新書 360)
2010-06-06 『異常とは何か』小俣和一郎(講談社現代新書 2049)
2010-05-30 『粘菌―その驚くべき知性』中垣俊之(PHPサイエンス・ワールド新書 019)
2010-05-23 『検証 シベリア抑留』白井久也(平凡社新書 515)
2010-05-16 『「理科」で歴史を読みなおす』伊達宗行(ちくま新書 841)
2010-05-09 『印象派の誕生―マネとモネ』吉川節子(中公新書 2052)
2010-05-05 『天皇とアメリカ』吉見俊哉、テッサ・モーリス-スズキ(集英社新書 0532C)
2010-05-04 『にっぽん「食謎」紀行―名物食のルーツを探せ!』伊丹由宇(ワニブックス【PLUS】新書 022)
2010-05-03 『庭と日本人』上田篤(新潮新書 246)
2010-05-02 『ソーシャルブレインズ入門―〈社会脳〉って何だろう』藤井直敬(講談社現代新書 2039)
2010-04-29 カラー図解 アメリカ版 大学生物学教科書 第1巻細胞生物学』D・サダヴァ他(著)・石崎泰樹/丸山敬(監訳・翻訳)(講談社ブルーバックス 1672)
2010-04-25 『闘うレヴィ=ストロース』渡辺公三(平凡社新書 498)
2010-04-18 『源氏物語とその作者たち』西村亨(文春新書 C0295)
2010-04-18 『日本は世界5位の農業大国―大嘘だらけの食料自給率』浅川芳裕(講談社+α新書 503-1C)
2010-04-11 『創るセンス 工作の思考』森博嗣(集英社新書 531C)
2010-04-04 『クラウド時代と〈クール革命〉』角川歴彦(角川oneテーマ21 A-112)
2010-04-04 『中世を道から読む』齋藤慎一(講談社現代新書 2040)
2010-03-28 『日本の食欲、世界で第何位?』岡崎大五(新潮新書 351)
2010-03-22 『ニワトリ 愛を独り占めにした鳥』遠藤秀紀(光文社新書 445)
2010-03-21 『しつこさの精神病理―江戸の仇をアラスカで討つ人』春日武彦(角川one テーマ21 C-181)
2010-03-21 『タイ 中進国の模索』末廣昭(岩波新書 1201)
2010-03-14 『梅原猛の『歎異抄』入門』梅原猛(PHP新書 300)
2010-03-14 『アホの壁』筒井康隆(新潮新書 350)
2010-03-07 『葬式は、要らない』島田裕巳(幻冬舎新書 157)
2010-02-28 『謎の渡来人 秦氏』水谷千秋(文春新書 734)
2010-02-21 『四コマ漫画―北斎から「萌え」まで』清水勲(岩波新書 1203)
2010-02-21 『歎異抄の謎―親鸞をめぐって・「私訳 歎異抄」・原文・対談・関連書籍一覧』五木寛之(祥伝社新書 188)
2010-02-14 『神社霊場 ルーツをめぐる』武澤秀一(光文社新書 438)
2010-02-14 『「即戦力」に頼る会社はダメになる』松本順市(幻冬舎新書 145)
2010-02-11 『マグネシウム文明論―石油に代わる新エネルギー資源』矢部孝・山路達也(PHP新書 641)
2010-02-07 『奈良の寺社150を歩く』山折哲雄・監修 槇野修・著(PHP新書 650)
2010-01-31 『定食学入門』今柊二(ちくま新書 825)
2010-01-24 『アスペルガー症候群』岡田尊司(GS幻冬舎新書 141)
2010-01-17 『聖徳太子 七の暗号―「太子七か寺」はなぜ造られたのか』宮元健次(光文社新書 437)
2010-01-10 『聖なる幻獣』立川武蔵・著 大村次郷・写真(集英社新書ヴィジュアル版 016V)
2010-01-03 『スティーブ・ジョブズ 神の策略―「嘘」はやがて「真実」に変わる』竹内一正(リュウ・ブックス アステ新書 081)
2010-01-01 『日本辺境論』内田樹(新潮新書 336)


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新書リスト 2009年

【2009年】に読んだ新書

2009-12-31 『世界を席巻するインドのDNA―インドが進化する5つの理由』門倉貴史(角川SSC新書 086)
2009-12-30 『アマテラスの誕生―古代王権の源流を探る』溝口睦子(平凡社新書 1171)
2009-12-27 『うつ病の脳科学―精神科医療の未来を切り拓く』加藤忠史(幻冬舎新書 142)
2009-12-20 『邱永漢の「予見力」』玉村豊男(集英社新書 514A)
2009-12-06 『グルメの嘘』友里征耶(新潮新書 337)
2009-11-29 『原始の神社をもとめて―日本・琉球・済州島』岡谷公二(平凡社新書 488)
2009-11-23 『関係する女 所有する男』斎藤環(講談社現代新書 2008)
2009-11-22 『分類思考の世界―なぜヒトは万物を「種」に分けるのか』三中信宏(講談社現代新書 2014)
2009-11-15 『心理学で何がわかるか』村上宣寛(ちくま新書 820)
2009-11-08 『日本の女帝の物語―あまりにも現代的な古代の六人の女帝達』橋本治(集英社新書 0506B)
2009-11-03 『精神障害者をどう裁くか』岩波明(光文社新書 398)
2009-11-01 『匂いのエロティシズム』鈴木隆(集英社新書 0129)
2009-10-25 『戦略の不条理―なぜ合理的な行動は失敗するのか』菊澤研宗(光文社新書 426)
2009-10-18 『おひとり京都の愉しみ』柏井壽(光文社新書 423)
2009-10-12 『東京ひとり散歩』池内紀(中公新書 2023)
2009-10-11 『原始日本語のおもかげ』木村紀子(平凡社新書 482)
2009-09-27 『学問の春―〈知と遊び〉の10講義』山口昌男(平凡社新書 479)
2009-09-13 『なぜ正直者は得をするのか―「損」と「得」のジレンマ』藤井聡(幻冬舎新書 137)
2009-09-06 『日本の深層文化』森浩一(ちくま新書 791)
2009-08-30 『世界は分けてもわからない』福岡伸一(講談社現代新書 2000)
2009-08-23 『歌舞伎町・ヤバさの真相』溝口敦(文春新書 705)
2009-08-09 『琵琶法師―〈異界〉を語る人びと』兵藤裕己(岩波新書 1184)
2009-08-02 『ニオイをかげば病気がわかる』外崎肇一(講談社α新書 466-1B)
2009-07-26 『傷はぜったいに消毒するな―生態系としての皮膚の科学』夏井睦(光文社新書 411)
2009-07-20 『美人好きは罪悪か?』小谷野敦(ちくま新書 788)
2009-07-19 『恐慌下におけるA級の店選び究極の法則』横川潤(講談社+α新書 456-1 D)
2009-07-12 『仁王―知られざる仏像の魅力』一坂太郎(中公新書 1995)
2009-07-05 『境界性パーソナリティ障害』岡田尊司(幻冬舎新書 123)
2009-06-28 『マンダラの謎を解く―三次元からのアプローチ』武澤秀一(講談社現代新書1994)
2009-06-21 『京都の空間意匠―12のキーワードで体感する』清水泰博(光文社新書)
2009-06-21 『「お通し」はなぜ必ず出るのか―ビジネスは飲食店に学べ』子安大輔(新潮新書)
2009-06-07 『リンゴが教えてくれたこと』木村秋則(日経プレミアシリーズ 046)
2009-05-31 『日本の仏像―飛鳥・白鳳・天平の祈りと美』長岡龍作(中公新書 1988)
2009-05-24 『歌麿 抵抗の美人画』近藤史人(朝日新書 157)
2009-05-17 『ものつくり敗戦―「匠の呪縛」が日本を衰退させる』木村英紀(日経プレミアシリーズ 036)
2009-05-10 『天皇はなぜ生き残ったか』本郷和人(新潮新書 312)
2009-05-06 『「こころ」は本当に名作か―正直者の名作案内』小谷野敦(新潮新書 308)
2009-05-05 『日本の曖昧力―融合する文化が世界を動かす』呉善花(PHP新書 592)
2009-05-04 『越境者的ニッポン』森巣博(講談社現代新書 1987)
2009-05-03 『蘇我氏四代の冤罪を晴らす』遠山美都男(学研新書 040)
2009-05-02 『ユダヤ人とダイヤモンド』守誠(幻冬舎新書 121)
2009-04-29 『一度は拝したい奈良の仏像』山崎隆之 写真小川光三(学研新書 051)
2009-04-26 『世界がわかる理系の名著』鎌田浩毅(文春新書 685)
2009-04-25 『旬の菜時記』宇多喜代子、大石悦子、茨木和生(朝日新書 170)
2009-04-19 『死体の経済学』窪田順生(小学館101新書)
2009-04-18 『無宗教こそ日本人の宗教である』島田裕巳(角川oneテーマ21)
2009-04-12 『皇軍兵士の日常生活』一ノ瀬俊也(講談社現代新書 1982)
2009-04-11 『イワシはどこへ消えたのか―魚の危機とレジーム・シフト』本田良一(岩波新書 1991)
2009-04-05 『諸子百家―儒家・墨家・道家・法家・兵家』湯浅邦弘(中公新書 1989)
2009-04-04 『進化倫理学入門―利己的」なのが結局、正しい』内藤淳(光文社新書 390)
2009-03-29 『双極性障害―躁うつ病への対処と治療』加藤忠史(ちくま新書 762)
2009-03-28 『中華美味紀行』南條竹則(新潮新書 301)
2009-03-22 『奈良の仏像』紺野敏文(アスキー新書 095)
2009-03-21 『詩と死をむすぶもの―詩人と医師の往復書簡』谷川俊太郎・徳永進(朝日新書 137)
2009-03-20 『偽善の医療』里見清一(新潮新書 306)
2009-03-15 『間宮林蔵・探検家一代―海峡発見と北方民族』高橋大輔(中公新書ラクレ 297)
2009-03-15 『ポリティカル・セックスアピール―大統領選挙とハリウッド』井上篤夫(新潮新書 274)
2009-03-14 『アジア海賊版文化―「辺境」から見るアメリカ化の現実』土佐昌樹(光文社新書 383)
2009-03-14 『下流大学が日本を滅ぼす!』三浦展(ベスト新書 192)
2009-03-08 『日本人はなぜ「さよなら」と別れるのか』竹内整一(ちくま新書 764)
2009-03-08 『サブリミナル・インパクト』下條信輔(ちくま新書 757)
2009-03-07 『きのこ文学大全』飯沢耕太郎(平凡社新書 447)
2009-03-07 『野菜が壊れる』新留勝行(集英社新書 0469B)
2009-03-01 『会津藩VS長州藩―なぜ“怨念”は消えないのか』星亮一(ベスト新書 66)
2009-03-01 『会津藩VS薩摩藩―なぜ袂を分かったのか』星亮一(ベスト新書 185)
2009-02-22 『寺社勢力の中世―無縁・有縁・移民』伊藤正敏 (ちくま新書 734)
2009-02-08 『漢書に学ぶ「正しい戦争」』櫻田淳(朝日新書 134)
2009-01-25 『誰も知らない中国拉麺之路―日本ラーメンの源流を探る』坂本一敏(小学館101新書 009)
2009-01-11 『ひとつとなりの山』池内紀(光文社新書 373)
2009-01-03 『寂聴と磨く「源氏力」全五十四帖一気読み!』「百万人の源氏物語」委員会編(集英社新書 470F)


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新書リスト 2008年

【2008年】に読んだ新書

2008-12-30 『衆生の倫理』石川忠司(ちくま新書)
2008-12-29 『数字でみるニッポンの医療』読売新聞医療情報部(講談社現代新書)
2008-12-28 『ストーリーメーカー―創作のための物語論』大塚英志(アスキー新書 84)
2008-12-27 『暴走する脳科学―哲学・倫理学からの批判的検討』河野哲也(光文社新書 377)
2008-12-21 『白川静―漢字の世界観』松岡正剛(平凡社新書 440)
2008-12-20 『凡人として生きるということ』押井守 (幻冬舎新書 お-5-1)
2008-12-14 『サバイバル!―人はズルなしで生きられるのか』服部文祥(ちくま新書 751)
2008-12-13 『帝国のシルクロード―新しい世界史のために』山内昌之(朝日新書 125)
2008-12-07 『B級グルメが地方を救う』田村秀(集英社新書 0462B)
2008-11-29 『女装と日本人』三橋順子 (講談社現代新書 1960)
2008-11-16 『日本と中国―相互誤解の構造』王敏(中公新書 1966)
2008-11-15 神仏霊場会 巡拝の道 公式ガイドブック 神と仏の道を歩く』神仏霊場会編(集英社新書ビジュアル版 010V)
2008-11-09 『創価学会の研究』玉野和志(講談社現代新書 1965)
2008-11-08 『毒草を食べてみた』植松黎(文春新書 099)
2008-11-02 『すべての経済はバブルに通じる』小幡積(光文社新書 363)
2008-11-01 『文章は接続詞で決まる』石黒圭 (光文社新書 370)
2008-10-19 『秀吉神話をくつがえす』藤田達生(講談社現代新書 1907)
2008-10-05 『反米主義』近藤健(講談社現代新書 1956)
2008-09-28 『IPS細胞―世紀の発見が医療を変える』八代嘉美(平凡社新書 431)
2008-09-23 『魯山人の美食―食の天才の献立』山田和 (平凡社新書 427)
2008-09-21 『「古事記」の真実』長部日出雄(文春新書 649)
2008-09-20 『子規365日』夏井いつき(朝日新書 127)
2008-09-14 『色の新しい捉え方―現場で使える色彩論』南雲治嘉(光文社新書)
2008-09-07 『日本人はなぜ謝りつづけるのか―日英〈戦後和解〉の失敗に学ぶ』中尾知代(NHK出版生活人新書 264)
2008-09-04 『金正日の正体』重村智計(講談社現代新書 1953)
2008-08-31 『中国ビジネスはネーミングで決まる』莫邦富(平凡社新書)
2008-08-24 『フィンランド 豊かさのメソッド』堀内都喜子(集英社新書)
2008-08-23 『北大路魯山人という生き方』長浜功(新書y)
2008-08-21 『大和三山の古代』上野誠(講談社現代新書)
2008-08-13 『愚か者、中国をゆく』星野博美(光文社新書)
2008-08-10 『ジャーナリズム崩壊』上杉隆(幻冬舎新書)
2008-08-07 『煩悩の文法―体験を語りたがる人びとの欲望が日本語の文法システムをゆさぶる話』定延利之(ちくま新書)
2008-08-03 『「心の傷」は言ったもん勝ち』中嶋聡(新潮新書)
2008-07-31 『秘密結社の日本史』海野弘(平凡社新書)
2008-07-25 『中国が予測する“北朝鮮崩壊の日”』綾野/富坂聰[編](文春新書)
2008-07-21 『〈宗教化〉する現代思想』仲正昌樹(光文社新書)
2008-07-20 『日本の「伝統」食―本物の食材に出会う旅小さい文字』森枝卓士(角川SSC新書)
2008-07-13 『精神科医は信用できるか―「心のかかりつけ医」の見つけ方』和田秀樹(祥伝社新書)
2008-07-12 『脱DNA宣言―新しい生命観へ向けて』武村政春(新潮新書)
2008-07-10 『察知力』中村俊輔(幻冬舎新書)
2008-07-07 『偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する』武田邦彦(幻冬舎新書)
2008-07-06 『アマゾン源流 「食」の冒険』高野潤(平凡社新書)
2008-07-04 『フォト・リテラシー―報道写真と読む倫理』今橋映子(中公新書)
2008-07-02 『似非科学入門』池内了(岩波新書)
2008-06-30 『天下之記者―「奇人」山田一郎とその時代』高島俊男(文春新書)
2008-06-29 『騙される脳―ブームはこうしてつくられる』米山公啓(扶桑社新書)
2008-06-28 『問題は、躁なんです―正常と異常のあいだ』春日武彦(光文社新書)
2008-06-27 『キャラクターメーカー―6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』大塚英志(アスキー新書)
2008-06-24 『日本を降りる若者たち』下川裕治(講談社現代新書)
2008-06-23 『蘇我氏の古代史―謎の一族はなぜ滅びたのか』武光誠(平凡社新書)
2008-06-20 『ラカンの精神分析』新宮一成(講談社現代新書)
2008-06-15 『都市と日本人―「カミサマ」を旅する』上田篤(岩波新書)
2008-06-13 『ぶらり「快」的うまい旅』阿藤快(ソフトバンク新書)
2008-06-12 『日本語の源流を求めて』大野晋(岩波新書)
2008-06-11 『縄文の思考』小林達雄(ちくま新書)
2008-06-10 『解離性障害―「うしろに誰かいる」の精神病理』柴山雅俊(ちくま新書)


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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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