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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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天もりそば@後楽そば田町店 → 閉店

JR田町駅芝浦口(東口)を出てすぐの「名代 後楽そば 田町店」へ。この店には、何度も訪れている。

この店は、立ち食い蕎麦と変わらない値段で、打ち立て(正確にはニュルニュルの押し出し立て)の蕎麦と揚げ立ての天ぷらを出してくれる。

外の券売機で、「天もり(550円)」の食券を購入。

081224後楽そば

カウンター席に座って食券を出すと、遠目で「もり」というを文字を目視した瞬間、厨房の1人は押し出し麺製造器のスイッチを入れ、1人分の十割蕎麦を大鍋にニュルニュルと押し出した。そしてもう1人は、同様にチケットを目視して天ぷらを揚げ始めた。

蕎麦が茹で上がり、冷水でぬめりが取られ、ザルに盛られるのとほぼ同時に天ぷらが揚がり、料理が登場。この間、2人は全く会話を交わさなかったし、食券を手に取ることもなかった。ほれぼれするほど見事な無言の連係プレイだった。

090129天もり550円@後楽そば

蕎麦のコシを確かめるために、ツユをつけずにゆっくり味わってみる。この店でこれまで食べた中で最もコシがあった。ツユのカツオ出汁の香りが強いので、これまであまり感じなかった蕎麦の香りが口いっぱいに広がった。

天ぷらは、ナスとシシトウ、竹輪にエビ。フワッと軽い衣で、揚げ立てだからもちろん美味しい。

店内のポスターに、「並は280g、大盛りは420g」という見出しがあった。この店は、蕎麦の量も充分だということだろうか。


◆希望支払金額:550円(この値段で、天ぷらが揚げ立てなのは立派です)
◆費用対効果度:100%(550円/550円)

名代 後楽そば 田町店 ※2012年4月27日で閉店したそうです。
東京都港区芝浦3-1-33



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マトンカレー@TAJ(タージ)

JR田町駅西口に隣接する森永プラザビルのエンゼル街という飲食街へ。
地下に降りると、とんかつ「マルちゃん」には行列ができていた。

そこで、インド料理の「TAJ Kitchen Tamachi」へ。赤坂見附の「The TAJ」の系列店だという。

090128TAJ.jpg

こちらは12時過ぎだったが、待たずに座れた。

ランチメニューから「Aランチ(マトンカレー+ライス+ラッシー)880円」を注文。

「熱いですから、気を付けて」と言いながら、中年女性店員がジャガイモのサラダと蒸しタオルを持ってきた。えっ、どっちが熱いの? 蒸しタオルが信じられないくらい熱々だった。

5分ほどで料理が登場。

090128Aランチセット@TAJ

よく煮込んだマトンの肉片が3個入ったマトンカレーは、粘りけのないシャバシャバのソース。ほとんど辛くない。赤坂見附の「TAJ」よりも日本人向けの味付けのように感じる。

ランチタイムは、ライスやとナンが食べ放題だという。中年女性の店員が「ナンのお代わりはいかがですか?」とお客の間を尋ね歩いていた。

赤坂見附の「The TAJ」はインド人店員だから、こうした日本的な細やかなサービスは期待できない。この店は味だけでなくサービスも日本的なのだ。


◆希望支払金額:880円(特別に美味しいわけではないけど)
◆費用対効果度:100%(880円/880円)

TAJ Kitchen Tamachi
東京都港区芝5-33-1 森永プラザビルB1

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ほっけ定食@○や

芝浦3丁目ももよ通りの「飲み食い処 ○や」へ。

この店に来たのは4度目。

080927○や

「ほっけ定食(800円)」を注文。

ホッケを初めて食べたのは、炉端焼きの店だったと思う。その後、何度も食べたけど、いつの間にか脂が酸化した不味いホッケにばかり出会うようになって、徐々にホッケを注文することはなくなった。焼き魚の美味しいこの店ならば、不味いホッケは出さないだろう、と期待して待つ。

この店は注文を受けてから焼き始めるので、10分ほどかかって料理が登場。

090127ほっけ定食800円@○や

皮や身の表面がパリパリに焼けたホッケが美味しい。身は酸化した脂の嫌なニオイは全くないし、皮も全く生臭くない。

薄味の切り干し大根も美味しい。すまし汁は、ダシが薄くて何の魚かわからなかった。鯛ではないようだけど。

ただ残念だったのはご飯。芯があるし、表面がザラザラだった。

惜しいなあ。


◆希望支払金額:800円(焼き立てで皮がパリパリ。ご飯は残念)
◆費用対効果:100%(800円/800円)

飲み食い処 ○や
東京都港区芝浦3-14-15 タチバナビル2F

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メンチカツカレー@酒蔵うつみ

何度も訪れている「酒蔵うつみ」へ。

この店ではこれまで魚料理を食べてきたので、「魚の店」というイメージだったけど、いつも6~7品が展示してある店頭の見本に「チキンカツカレー」を見かけたため、「カツカレー馬鹿」としては食べないわけにはいかない。

090126酒蔵うつみ

テーブルに座り、メニューも見ずに「チキンカツカレー(700円)」を注文。

しばらくすると、「チキンカツが終わってしまったので、メンチカツでも良いですか?」と店員のおばさんに言われた。頭の中だけでなく、全身がチキンカツカレーを待つ体勢になっていたので、ちょっととまどったけど、いまさら魚料理に変更する気分にはなれなかった。

そこで「じゃあメンチカツカレーで」と了解する。

この店で、カレー類が出されるのは珍しいためか、後から入ってきたお客も次々にチキンカレーを注文し、「メンチで良いですか?」と言われていた。

10分ほど待って料理が登場。

090126メンチカツカレー700円@酒蔵うつみ

メンチカツが3切れ載っていた。カレーは、ハウスジャワカレーのような少し辛い家庭的なカレー。メンチは既製品らしく美味しくない。

食べたことはないけど、この店には普段から「メンチ&手作り馬鈴薯コロッケ定食」というものがあって、コロッケは手作りだけどメンチは違うのかと思っていたが、やはりメンチは冷凍の既製品らしい。

小皿の野沢菜は、信州に農場を持っているこの店らしく本場の味。浅漬けではなく、かなり繊維質が強かった。

そういえば、以前、野沢スキー場に行ったときに、民芸調の小さな土産物屋で野沢菜を買おうとしたら、「そんな野沢菜で良いの?」と店主に言われてビックリしたことがある。

売り物を買おうとしているのに、何を言い出すのだろう。「え?」と聞き直すと、「そんなのは、野沢菜じゃないから」という答えだった。じゃあ、なぜ売っているんだ、ということになるけど、確かに民宿で山ほど出してくれた野沢菜は、東京のスーパーで売っているものとは全く別の漬け物だった。

地元で食べられている野沢菜は、賞味期限などの問題で土産物として売ることはできないけど、それでも野沢菜を欲しがる客のために、製法も違い保存料も入れた「野沢菜もどき」を置いている、ということだった。

この店は、信州に農場を持っているから、本場の野沢菜を供することができるのだ。


◆希望支払金額:700円(メンチが美味しくなかったけど、700円だから許す)
◆費用対効果度:100%(700円/700円)

酒蔵うつみ
東京都港区芝浦3-6-8

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『誰も知らない中国拉麺之路』坂本一敏(小学館101新書 009)

誰も知らない中国拉麺之路


『誰も知らない中国拉麺之路-日本ラーメンの源流を探る坂本一敏(小学館101新書 009)

著者は、中国各地を訪ねて「麺」を探索し、1000種類を超える麺料理を食べたという。本書だけでも数百種類の麺料理が紹介されている。

ここまで「麺」を極めた日本人はまずいないし、中国人にもいないだろう。

網羅的な調査を可能にしたのは、著者がかつて旅行代理店の社員として北京に駐在し、また観光資源の調査のために仕事として中国各地を旅したからである。

残念ながら、ところどころに掲載されている麺料理の写真は、カラー写真として撮影されたものだろうが、ほとんどがただ黒い写真になってしまいよくわからない。モノクロ印刷用に明度を調節するか口絵カラーで掲載してほしかった。口絵をカラー写真にすると、1冊あたり1000円を超えるような新書になっていたかもしれず悩ましいところだ。

書名に「誰も知らない」とあるが、決して大袈裟な表現ではない。本書では、田舎のごく限られた地域だけで食べられいて、日本人はもちろん中国人も知らないような麺料理が次々と紹介される。しかも、そうした麺のいくつかは最近の食生活の変化で廃れ始めており、絶滅の危機に瀕しているという。

日本のラーメンの起源を求めて各地を巡り、北海道ラーメン系の東北路、東京・横浜ラーメン系の上海路、九州・沖縄系の福建路、そしてシルクロードへと伸びる中央路、というラーメンが伝播した「ラーメンロード」を紹介している。ただし、日本のラーメンの起源を山東省煙台の福山大麺としているが、その根拠である説明が不足しているので、なんだか得心がいかない。

後半は蕎麦や素麺、うどん、きしめんの起源についても迫っていてそれなりに面白いが、本書ではラーメンだけに絞って、もっと詳しく説明してほしかった。

というのも、著者が本書を「学問的な研究」としているわりには、それぞれの麺料理の具体的な説明が不足しているからだ。ほとんどの麺については、材料の配合などのレシピや麺は太さや長さなど「学問的な」データが記されていないのだ。これを研究と呼んでもよいのかという疑問も残るが、膨大な数の麺料理にめまいを感じつつ、著者のただならぬ情熱を楽しむことができる。

とはいえ、石毛直道の『麺の文化史』や『文化麺類学ことはじめ』と同様に、食文化とくに麺類が好きな人には間違いなく楽しい1冊といえるだろう。

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エビかき揚げ丼@酒蔵うつみ

芝浦3丁目ももよ通りにある「酒蔵うつみ」へ。

090113うつみ

最近、ランチを食べる店が固定化しつつある。この店も、4度目の入店。

「エビかき揚げ丼(700円)」を注文。

と、新書を読んで待つまでもなく、ものの1分で料理が到着。
この店は、焼き魚は注文を受けてから焼き、煮物も注文を受けてから温め直すためか、10分近く待つことも少なくないので、予想外に早く出てきたのでちょっと慌てる。

090113エビかき揚げ丼700円@うつみ

ご飯の全面を覆った大きなかき揚げとカボチャの天ぷら2枚が載っていた。小鉢はゼンマイと油揚げの煮付け。

素早く供されたので、かき揚げが冷めているかと思ったら、火傷しそうなくらい熱かった。たまたま注文より多く揚げたところだったのだろうか?

エビかき揚げのエビは、甘エビだろうか。尻尾の殻もバリバリと食べられる。

どんぶり自体も重く、大きなかき揚げとたっぷりのご飯なので、持ち上げて掻き込むのはちょっとつらい。

みそ汁に、半分に切った直径3~4センチのジャガイモが入っていたが、とてもクリーミーな味のジャガイモだった。珍しい種類のジャガイモだろうか。レジ係がいつものオジサンではなく、おばさんだったので尋ねなかったがちょっと気になる。


◆希望支払金額:700円(エビは3匹しか入っていなかったけど)
◆費用対効果度:100%(700円/700円)

酒蔵うつみ
東京都港区芝浦3-6-8

1回目 にしん塩焼き定食
2回目 サバの味噌煮定食
3回目 あら大根煮定食

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ナシゴレン@Rat Ngon(ラットゴウン)

JR田町駅芝浦口(東口)を出て徒歩3分ほど、新芝橋を渡ったたもとにある「アジアンダイニングRat Ngon(ラットゴウン)」へ。店名のRat Ngonをネットで検索したら、ベトナム語で「とても、おいしい」という意味らしい。

090122Rat Ngon

「Tiger」の看板が目立っているが、これはシンガポール製ビールの名前。店内に入ると、パブのような内装だった。

アジア系外国人の中年女性店員に、インドネシアの炒飯「ナシゴレン(900円)」を注文。メニューの「ライス&スパゲティ」の部の一番上にナシゴレンが記載されていたので、この店の得意料理かもしれないと思ったからだ。

隣のテーブルの人たちが食べていたチキンピラフやエビピラフを見ると、ご飯の量が多い。一般的なピラフの2~3割り増しじゃないだろうか。インドネシアでは、日本よりもご飯をたくさん食べるので、ほんのちょっとだけ期待が高まる。

5分ほどで料理が到着。

090122ナシゴレン900円@Rat Ngon

あれ、エビせんべいがない。ナシゴレンといえば、油で揚げたエビせんべいがつきものなんだけど。そして、カップで供されたのは、なぜかみそ汁だった。

ナシゴレンには、ゴマ粒ほど小さく刻んだニンジン、タマネギ、マッシュルーム、そして小エビが入っていた。これは、いわゆるピラフの具材と一緒だな。

少しだけ辛いのはサンバル(インドネシアのチリソース)を使っているからだろう。でも、あまりエビの風味はないので、エビ味噌のトラシは使っていないようだ。

だから、ナシゴレンと言うよりも、ちょっとだけ辛い炒飯といった感じの味。目玉焼きが堅焼きだったので、ナシゴレンと混ぜ混ぜして味の変化を楽しむことはできなかったのが残念だった。

インドネシア料理店ではサンバルが卓上に置いてあって、辛さの調節ができるようになっているのが一般的だけど、この店はそうしたものは置いていないので味に変化はつけられない。

会計のときにレジから厨房の中が見えたけど、どうやら調理しているのは日本人の女性らしい。日本人が作るのはかまわないから、もうちょっと本場の味に近いものを出してほしい。


◆希望支払金額:800円(小エビが4匹入っていたけど、900円は高い)
◆費用対効果度:88.9%(800円/900円)

アジアンダイニングRat Ngon(ラットゴウン)
東京都港区芝浦3-7-16

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芝の浦三昧御膳@芝の浦

JR田町駅芝浦口(東口)から6~7分のところにある「諸國地酒銘酒処 芝の浦 支店」へ。

昨年11月に江戸前アナゴ天重を食べた店だ。

以前は、13時近くに店の前を通ると日替わりメニューの「芝の浦三昧御膳」が売り切れて、店頭のメニューに「×」が書かれていたけど、最近は、売り切れになるのは少ないようだ。

お客が減ったのか、それとも「御膳」を数多く用意するようになったのだろうか、はたまた店頭のメニューに「×」を書くのを止めてしまったのだろうか。

0900121芝の浦

ビルの2階にあるこの店では入り口で靴を脱ぐ。でも、テーブルは掘り炬燵式なので、胡座や正座をしなくてもよい。

「芝の浦三昧御膳(850円)」を注文して、新書を読み始める。

しばらくして、隣のテーブルに運ばれてきた日替わりの「にしん塩焼き定食」に目を奪われた。ニシンが、で、でかい。長さ20数センチはあり、しかもまるまると太っていた。ニシンだけで満腹になるのではないだろうか。

5分ほどで私の「御膳」が登場。

0900121芝の浦三昧御膳850円@芝の浦

サーモンの刺身、豆腐のなめ茸かけ(3分の1丁分の木綿豆腐)、チキンカツ(2切れ)、お新香、マカロニの和え物。ごく短い時間で供されたのに、豆腐とチキンカツは熱々だった。

大根とニンジン、コンニャクの入った豚汁も美味しい。この豚汁は、すべてのランチメニューに付いてくるという。

これだけバリエーションのあるおかずがお膳に並んでいて、850円というのはずいぶん安いような気がする。こんなに充実している「芝の浦三昧御膳」のだもの、以前は売り切れになったのがよくわかる。


◆希望支払金額:850円(値段の割にとても充実した膳)
◆費用対効果度:100%(850円/850円)

諸國地酒銘酒処 芝の浦 支店
東京都港区芝浦3-14-4 さくらビル

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豆腐肉野菜煮込み定食@大元

JR田町駅芝浦口(東口)から4~5分。ももよ通りに面した「中華大元」へ。

090120大元

ここは、一部で「三馬鹿大将」の店として有名。なぜ三馬鹿大将なのかさっぱりわからないが、店に入ると働いていたのは60代らしい4人の男性だった。

ランチメニューのB「豆腐肉野菜煮込み定食(890円)」を注文。

13時を過ぎていたが、お客が次から次と出入りする。

ホール係が注文を受け、それを厨房の料理担当とご飯担当兼食器洗い担当は、言葉を全く交わさずそれぞれ自分の仕事を黙々とこなし、次々と料理が完成していく。三馬鹿どころか、三利口と呼んでも良いほど。あとの1名は店を出たり入ったりしていたが役割は不明。出前担当だろうか。

10分ほどで料理が到着。

090120豆腐肉野菜煮込定食890円@大元

料理の味について特筆するところはなく、全国どの町にでもある中華屋の味。ただ、ザーサイが異常に塩辛かった。塩抜きを省いたのか、あるいは充分に塩抜きしなかったらしい。


◆希望支払金額:800円(これで890円は高いだろう。ザーサイもしょっぱかったし)
◆費用対効果度:89.9%(800円/890円)

中華 大元
東京都港区芝浦3-6-4

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日替わり定食@たけぞう

13時前にJR田町駅芝浦口(東口)と海岸通りをつなぐ「なぎさ通り」を歩いていると、「居酒やたけぞう」の日替わり定食にカキフライと書いてあった。

この店のランチは550円均一なので、550円のカキフライとはどんなものは食べてみることにした。

090119たけぞう

カウンター席に座って、「日替わり定食(カキフライ)」を注文。

いつものように、1分ほどで料理が到着。

090119日替わり定食550円@たけぞう

別に期待はしていなかったけど、やはり冷めたカキフライが4個。これで700円以上だったら怒るけど、この店は550円だもの別に腹も立たない。注文を受けてからカキフライを揚げていたら、550円均一の料金体系は維持できないだろう。

それにこの店では、ふりかけ、つぼ漬けのような大根漬け、生卵(1個)を自由に食べることができ、ご飯とみそ汁のお代わりは自由なのだ。お代わりはしないけど、この鷹揚さが嬉しい。


◆希望支払金額:550円(これで700円以上したら腹も立つけど)
◆費用対効果度:100%(550円/550円)

居酒やたけぞう 田町芝浦店
東京都港区芝浦3-11-10 エタニビル2F

1回目 さんま塩焼き定食(豚汁付き)
2回目 マグロハラモ(タルタルソース)
3回目 牛すき焼き定食

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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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