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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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香月(筍炊き込みご飯)弁当@割烹升本

今日 は会議のために出勤。

寿司、カルビ焼き弁当、和弁当の3種から「香月(筍炊き込みご飯)弁当」を選択。

090228香月(筍炊き込みご飯)弁当@割烹升本

美味しいおかずが少量ずつ入っていて、とても健康的。

ご飯にクコの実が載っているのが珍しい。

「南蛮漬け」という唐辛子の入った味噌ダレが驚くほど辛くて、卵焼きや筍ご飯にまぶして食べると美味しい。


◆希望支払金額:?(この弁当はいったいいくらなのだろう?)
◆費用対効果度:

製造元
割烹升本
東京都江東区亀戸2-28-10

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ミックスかつ@とんかつ さん亭

→ 【地域別】とんかつ店リスト
→ 【価格別】とんかつリスト
→ 【とんかつランキング】


都心でぼたん雪を見るのは何年ぶりだろう。大粒の雪がちらつく中をボーリング場や映画館がたくさんはいっている東急文化会館の南側1階にある「とんかつ さん亭」へ。

090227さん亭

4人掛けテーブルが4つ。カウンター席が7、8席の店内に入ると、12時半だというのにお客は5人ほどしかいなかった。

外国人の女性店員に「ミックスかつ(840円)」を注文。

カウンター内の店主はマイペースで調理を進める。私のミックスかつはなかなか油に投入されない。

よくよく考えてみれば、ミックスフライではなくミックスかつはどんなかつをミックスするのだろうか。
ようやく油に投入されたのはパン粉の衣をまとった何らかのかつが2切れだった。

待っている間にメニューを見ると、「創業は昭和32年」と書かれていたので、この店はもう50年以上もこの地で営業していることになる。60代の店主と70代(60代?)の女性、20代のアジア系女性の3人だけで切り盛りしている小さな店だけど、その歴史にちょっと驚く。

15分ほど待ってようやく料理が到着。

090227ミックスかつ840円@さん亭

ん、ミックスかつの正体は串カツとメンチカツだった。トンカツじゃないのね。

串カツの豚肉はトントン叩いて柔らかくしたらしく、箸で千切れるほどだった。でも、メンチカツは箸で千切っても肉汁が全くでないパサパサ状態。

揚げすぎですよ

と指摘しようかとも思ったが、50年以上も営業している方のプライドを傷つけるのも何なので黙って食べた。


◆希望支払金額:840円(ちょっと高いような気もするが、串カツの豚肉が美味しかったので)
◆費用対効果度:100%(840円/840円)

とんかつ さん亭
東京都新宿区歌舞伎1-29-1 東急文化会館1F


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煮魚定食(サバの味噌煮)@鍋茶屋 → 閉店

西武新宿駅と並行に走る道路にある居酒屋の「鍋茶屋」へ。

090226鍋茶屋のコピー

2重の自動ドアを開けて店内に入り、20席ほどの大きなテーブル席に着いた。

テーブルにコンロが4つほど置かれていて、大きな土鍋に入った豚汁が温められていて、誰か昼間から鍋料理でも食べているのかと、ちょっと驚く。豚汁をお客が自分でよそうようになっているのだった。

テーブルのそこここに、どんぶりに入った白菜漬けが置かれていて、これもお客が自由に取れるようになっている。

「煮魚定食(サバの味噌煮)750円」を注文し、湯飲み茶碗にポットからお茶を注いで飲んでいると、あっという間に料理が登場。

090226煮魚定食750円@鍋茶屋

大きな切り身のサバは、薄味で煮たものに甘い味噌だれがかけてあった。マグロの山かけには、3センチ角ほどのマグロが4切れほど入っていた。小鉢は青菜と油揚げの煮物。どれもちゃんと美味しい

土鍋からよそった豚汁は、大根・ニンジン・ゴボウがよく煮えていて美味しい。
白菜漬けは浅漬けでさっぱりした味。

残念だったのがご飯。水加減を間違ったのか、米粒同士がくっついて固まりになっていた。

でも、この値段でこの内容ならば文句は言えない(でも、文句を書いています)。


◆希望支払金額:750円(ご飯が美味しかったら800円払っても惜しくない)
◆費用対効果度:100%(750円/750円)

鍋茶屋 ※残念ながら閉店したそうです。
東京都新宿区歌舞伎町2-45-4 与三郎ビル
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辛つけ麺@三田製麺所

氷雨の中を歌舞伎町の区役所通りを風林会館がある交差点で左折し、20メートルほど西武新宿方面に向かったところにある「つけ麺専門店 三田製麺所 歌舞伎町店」へ。

この辺りには、歌舞伎町では少なくなったはずの客引きらしき男たちが、昼間から多数たむろしている。

近寄ってきた1人が、歩調を合わせて歩きながら小声でささやいた。
「DVDいかがですか? 新宿イチの品揃えで、1万5000タイトルありますよ」
どうやら裏DVD屋らしい。

無視して歩く。

090225三田製麺所

12時半過ぎなのに、カウンター12席の店内にはお客は4、5人しかいなかった。

券売機で「辛つけ麺あつ盛(大)750円」の食券を購入。

「カウンターの奥へどうぞ」という声に促されて、奥の席に座るとピッチャーにレモンを入れた水が供された。食券を出すと「今から麺を茹でますので8分ほどお待ち下さい」と言われる。

別の青年が、超極太の麺を麺茹で機に入れていた。グラグラと煮立った麺茹で機では、先に注文された麺が茹でられていた。

新書を読みながら待っていると、次々にお客が入ってきて、あっという間に満席になった。

カウンターに置かれたメニューを見て、ちょっと驚いた。漬けダレの違いで、メニューはつけ麺と辛つけ麺の2種類しかないが、麺の量は並・中・大・特大の4種類で、それぞれ200g・300g・400g・500gだという。値段は、つけ麺の並から大までが700円で、特大が800円。辛つけ麺は、並から大までが750円で、特大が850円だった。
「大」を頼んだから、400gの麺が出てくることになる。

メニューの裏には、通常のつけ麺は水で締めたあとに温めると麺がのびてしまうが、当店の麺は特殊製法なのでのびない、だから「あつ盛」が美味しい云々と書かれていた。

10分近く待って料理が登場。

090225辛つけ麺あつ盛り750円@三田製麺所

麺が太い。もの凄く太い
まるでうどんのようだ。稲庭うどんよりは間違いなく太い。

そして、麺が多い。もの凄く多い
「並」の2倍の400gだから当たり前だけど、一般的な「大盛り」よりずっと多い。

漬けダレの海苔には炒り粉だしが載っていて、魚介系の香りがプーンと漂う。

そして、その漬けダレはドロドロというかトロトロというか、しゃぶしゃぶのゴマだれくらいの粘度がある。辛つけ麺の「辛」は、ラー油がたっぷりと入っていることらしい。漬けダレの中に箸を入れると、2センチ角の角切りにしたチャーシューと太いメンマが入っていた。

食べ始めると麺に漬けダレがからみついて、というよりからみつきすぎて、勢いよく啜ると辺り一面にタレをまき散らしてしまう。だから、つけ麺屋なのに店内にはズルズルと啜る音はしない。

胃袋が一杯になりかけたところで麺の入ったどんぶりを見ると、まだ1人分の麺が残っている。当たり前だ「並」の2倍の「大」400gだもの。

とはいえ、漬けダレの塩加減がちょうど良いので、いくら食べても飽きが来なかった。あつ盛にしたためか、麺のコシはあまりなかったけど、モチモチとした食感は良かった。でもやっぱり、これはうどんだな。

カウンターに「割スープをご希望の方は声をかけて下さい」と書かれた紙が貼ってあった。麺を食べ終わったあとで、漬けダレをスープで割って飲めるようになっているのだ。

頑張って完食して、割スープを頼むと、どんぶりに白濁したスープを足してくれた。
「ごゆっくりどうぞ!」
この店の店員はこれ見よがしの大声ではなく、適切な接客態度で気持ちが良い。

暖かい季節になったら、「あつ盛」ではない水で締めたままの普通のつけ麺を食べてみよう。


◆希望支払金額:750円(麺が多かったし、漬けダレの味も悪くない)
◆費用対効果度:100%(750円/750円)

つけ麺専門店 三田製麺所 歌舞伎町店
東京都新宿区歌舞伎町1-9-6

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鯨インドカレー@HATSUMOMIJI(はつもみぢ)

旧新宿コマ劇場裏にある東京都健康プラザハイジア地下1階の「本格印度料理店 HATSUMOMIJI(はつもみぢ)」へ。

確か、この店は昼時は数年前にはカツ丼などの丼物を安価で食べさせる店だったような記憶がある。インド料理店なのに「はつもみぢ」という店名なのが気になるが、店頭のメニューにあった「鯨インドカレー」に興味を惹かれて入店してみることに。

090224はつもみじ

中央に椅子が固定されたカウンターが島になっていて、2方向をテーブル席が囲む店内に記憶が蘇ったけど、数年前に何を食べたのかは思い出せない。カツ丼だったと思う。たぶん。

水を運んできたインド人店員に「鯨インドカレーセット(680円)」をカレーは辛め・ライスで注文。

数分で料理が到着。

090224鯨インドカレー680円@はつもみじ

カレーを口にすると、小麦粉を焦がしたような懐かしいカレーの香りがした。鯨の脂を使っているためかもしれない。クジラ肉には小麦粉をまぶしてあって、口当たりは優しい。カレーだから、獣臭いニオイもほとんどしなかった。カレーの上に載っていた針生姜とネギのみじん切りもニオイ消しになっているだろう。

隣の人が頼んだナンは巨大だったけど、カレーの量に比べご飯は少なめだった。

カレーに直径2~3ミリの粒が入っていたので、香辛料の何かかと思ってつぶしてみると、ダマになった唐辛子の微粉末だった。インド人が作っているのだもの、別に珍しくもないか。

インド料理店なのに「はつもみじ」という店名が気になってネットで検索すると、インド料理店になる前はクジラステーキやフグ刺しを食べさせる日本料理店だったようだ。そして今も通信販売では、ふくちりセットや鯨ハリハリ鍋とともにネパール餃子のモモや鯨インドカレーを販売している。

日本料理店からインド料理店へ。何とも仰天させられる業転だなあ(ハイ、おやじギャグです)。


◆希望支払金額:680円(この内容で680円は安いと思う)
◆費用対効果度:100%(680円/680円)

本格印度料理店 HATSUMOMIJI(はつもみぢ)
東京都新宿区歌舞伎町2-44-1 東京都健康プラザハイジアB1

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みそラーメン+ギョウザ@福しん

月曜日はギョウザが100円の「福しん 新宿ぺぺ前店」へ。

月曜日以外は180円のギョウザが100円なんだもの、食べてみなくちゃ。

090223みそラーメン+餃子630円@福しん

カウンター席に座って「みそラーメンとギョウザ(630円)」を注文。

この店は昼時の忙しい時間帯も、注文を受けてからギョウザを焼いていた。5台並んだタイマー付きの自動ギョウザ焼き機で、注文を受けるたびにギョウザを焼いていく。

5分ほどで、まずみそラーメンが到着。

090223みそラーメン@福しん

乳化したラードが表面にたっぷり浮いたコッテリ味のスープ。麺は「手もみラーメン」と謳っている割には、スーパーで売っているような普通の黄色い縮れ麺。どこが「手もみ」なんだろう。かん水の匂いはかなり強いけど、茹ですぎのためかコシはない

しばらくして、ギョウザが到着。

090223福しん

小ぶりのギョウザは特徴のない味。100円だから安いけど、180円ならばお金を出して食べるほどのものでもない。


◆希望支払金額:530円(ギョウザが100円だから入ってみたけど、みそラーメンは並以下の味)
◆費用対効果度:84.1%(530円/630円)

福しん 新宿ぺぺ前店
東京都新宿区歌舞伎町1-27-2 ピア新宿ビル

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『寺社勢力の中世』伊藤正敏(ちくま新書 734)

寺社勢力の中世


『寺社勢力の中世―無縁・有縁・移民』伊藤正敏 (ちくま新書 734)

本書は画期的な本である。

本来ならば、一般向けの新書ではなく、歴史研究書として専門出版社から上梓されるべき新知見に満ちた内容だ。

著者は網野善彦の研究を継承していることを自認するが、本書では網野の業績を大きく超えた研究の成果が明らかにされる。

寺院に残る社歴や貴族の日記から中世に光を当てる研究は、これまで誰もやらなかったことらしい。本当だろうか。

著者が考える「中世」とは、荘園整理の始まった1070年(文久2)から豊臣秀吉による刀狩令が出された1588年(天正16)までの約500年間に及ぶ。日本の中世は、江戸時代の2倍の長きにわたるのだ。

「寺社勢力」とは、中世になって寺社に所属する僧侶のほとんどが国家公務員ではない僧侶となり、要求を通すために仏神の威を背景に、100人から1000人の集団で「嗷訴」と称し、神輿をかついで団体で朝廷に押しかけ、王権を威嚇するようになったことをいう。広大な荘園を背景にした経済力だけでなく、武力も備えており、もはや単なる宗教集団ではなく、権力集団と化しているため「勢力」と呼ぶ。

本書では、比叡山延暦寺をはじめとした「寺社勢力」のこうした驚くべき実態が明らかにされている。網野善彦が明らかにした「無縁所」としての寺社だけではなく、数多くの職能集団を備え、金融サービスを背景とした経済力によって、「境内都市」としてヨーロッパの城郭都市にも似た存在である。

境内都市の実権者は、貴族や武士より下の身分に属する名もない「庶民」出身の「行人」だった。そのため、無縁所は権力から嫌悪され続けた。(p.147)

中世の寺院には、学侶(貴族・武士・富裕層出身者)、行人(雑役を勤める下級僧侶)、聖(定住地をもたない無縁の人)の3種類の人々がいた。このうち寺院勢力の中核を担ったのは、さまざまな職能をもち、武力と経済力をもっていた行人である。

寺社勢力が経済力と武力を備えていたところに、織田信長が比叡山を焼き打ちする原因があった。

後半は、現代社会にも通じるアジール論となっているが、ページが足りなかったのか、著者が息切れしたのか、あるいは専門外だからか、前半に比べ中途半端な内容になっているのが惜しまれる。

『寺院勢力の中世』という曲のないタイトルでは読者の興味を引かないのではないか。昨年8月に購入したが、このタイトルのためになかなか食指を刺激されずに長いこと積読になってしまっていた。数多くの読者を獲得し、洛陽の紙価を高める本なのにもったいない。


※2010年に〈無縁所〉を広く深く分析した続編『無縁所の中世』伊藤正敏(ちくま新書 843)が刊行された。


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石焼きビビンバ@高坂SA

日帰り出張の帰りに関越自動車道の高坂SAで遅い昼食。

店頭のサンプルを見て「石焼きビビンバ定食(1200円)」を注文。

4人の中で最初に料理が運ばれてきた。

090221石焼きビビンバ1200円@高坂SA

白菜キムチと生卵のほかは、レンコン・ゴボウ・サツマイモ・ヒジキと油揚げの煮物といった普通の石焼きビビンバでは絶対に使わない具材の料理が出てきたのでビックリ。

これを石焼きビビンバと呼ぶのは無理があるな

でも、こんな石焼きビビンバを注文する人がいなくなっても、石焼き鍋はビーフシチューやパスタの器として使っているので大丈夫なのだ。


◆希望支払金額:800円(サービスエリアとはいえ、この内容で1200円は高いぞ)
◆費用対効果度:66.7%(800円/1200円)

小島屋乳業製菓(株)
高坂SA 関越自動車道路

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つけチャーシュー麺@麺ロード

新宿歌舞伎町の西のはずれにある「喜多方ラーメン麺ロード 歌舞伎町店」へ。

60代の男性が厨房、同じく60代の女性がホール係だった。

090130麺ロード

「つけチャーシュー麺(880円)の中盛」を注文。この店は、麺の「並」と「中盛」が同じ価格だという。

5分ほどで料理が到着。

090130つけチャーシュー880円@麺ロード

なんだ、この麺は。喜多方ラーメンといえば、中太の縮れ麺と魚介系のスープが特徴だけど、この店の麺はツルツルのストレート麺だった。これは喜多方ラーメンではない、と声を大にして断言しよう。

つけ汁は、薄味だけど魚介系スープっぽい味がするし、チャーシューも美味しい。

でも、麺がねえ。ストレート麺じゃあ、喜多方ラーメンじゃないんだよ、と再び断言しておこう。

麺にコシがないし、普通のつけ麺としてもいまいちだなあ。


希望支払金額:800円(チャーシューは旨かったけど、麺がねえ)
◆費用対効果度:90.1%(800円/880円)

喜多方ラーメン麺ロード 歌舞伎町店
東京都新宿区歌舞伎町1-29-1

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ランチ弁当@浜銀 → 閉店

2008年12月で閉館してしまった新宿コマ劇場。その1階の「コマ飲食街」にある「浜銀」へ。

ほとんどの店がすでに立ち退き「シャッター飲食街」と化している中で、唯一がんばっている店。

090219浜銀

コマ劇場の客向けだったのだろう、「持ち帰り」に力を入れていたようで、カウンター10席ほどの店内にお客はいなかった。

いろいろなおかずが楽しめそうな「ランチ弁当(850円)」を注文。

5分もかからずに料理が登場。

090219ランチ弁当850円@浜銀

入り口の「見本」とは少し違うけど、安い割になかなか立派な弁当。ホタテ・カジキ・甘エビ・カンパチ(?)の刺身が美味しい

右下の寿司飯に載っていたのは、とびっこ・レンコンの酢の物・子持ち昆布・じゃこのふりかけ。

食べ始めて5分ほど経ってから、シジミのみそ汁が出てきた。半分ほど食べ終わった後だった。イート・インの客は滅多にいないということだろうか?

グリーンピースの煮豆を食べたのは、随分久しぶりのような気がする。

この店も遠からず閉店・移転となるのだろう。


◆希望支払金額:850円(これで850円ならば、安いといえるのでは)
◆費用対効果度:100%(850円/850円)

江戸前浜銀 ※2010年秋にとうとう閉店しました。
東京都新宿区歌舞伎町1-19-1

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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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