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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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Aランチ@パリジェンヌ

靖国通りから新宿区役所通りに入って新宿区役所を通り過ぎ、しばらく行った交差点にある風林会館の「カフェレストラン パリジェンヌ」へ。発砲事件があったり、紫色のダブルを着て白いパンツでエナメル靴を履いているような方々がビルの前にたむろしていたりしたので、数年前だったら絶対に足を踏み入れたくない店だった。たまたま通りかかると、エナメル靴はいないようなので入ってみることに。

1階のドラッグストアに入ると、右手に「パリジェンヌ」の入り口がある。

20090729パリジェンヌ

50席以上はある店内にお客は10人程度だった。大声で携帯電話をかけている韓国人がいるが、店員は止めさせようとしない。だってここは風林会館だもの。

外に見本のあった「Aセット(700円)」を注文。

新書を紐解く間もなく、ほんの1分ほどで料理が到着。

20090729Aランチ700円@パリジェンヌ

いろんなおかずが入った弁当だけど、ほとんどが既製品。左上が酢豚というか酢焼売、右上が昆布の佃煮、卵焼き、ポテトサラダ、ウグイス豆。右下がキュウリの漬け物、焼きサバ、コロッケ、海老寄せフライ、キャベツの千切り。コロッケや焼きサバはもちろん温かくない。

ご飯は炊きたてで美味しかった。

味噌汁には油揚げ・ネギ・手まり麩が入っていた。

もちろんオススメできるような店ではないけど、ここは風林会館だもの、これで納得すべきなのかもしれない。

女性店員と外国人らしい男性店員による笑顔の接客がとても気持ちの良いものだった。とはいえ、気を緩めるわけにはいかない。だって、ここは風林会館なんだもの。


◆希望支払金額:700円(いろんなおかずがあってお得感はあるが)
◆費用対効果度:100%(700円/700円)

カフェレストラン パリジェンヌ
東京都新宿区歌舞伎町2-23-1 風林会館1F

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(特)うな重@うな丸 → 閉店

JR新宿駅西口の「思い出横町(通称:焼き鳥横町、しょんべん横町)」の入り口にある「うな丸」へ。

20090727うな丸

この店は、ずっと昔からうなぎを安く出す店として人気を集めている。6つのカウンター席だけの小さな店。

おすすめの「(特)うな重(1200円)」を注文。

5分ほどで70代のオヤジが丁寧に焼いた料理が登場。作り置きを温め直すだけだから早くでてくるのだ。

CA3A0300.jpg

あまり厚みのないうなぎが1切れ半。でも、味加減が絶妙のタレが美味しい。小袋に入った山椒をご飯とうなぎの間にかけて食べる。

お吸い物は肝吸いではなく、極薄く切った竹輪が入っていた。

後から来た客たちは、うな丼と肝焼きを注文していた。

次は、絶対に肝焼きも注文しよう。


◆希望支払金額:1200円(おすすめなのに、中途半端かも)
◆費用対効果度:100%(1200円/1200円)

うな丸 ※2011年5月28日で閉店したそうです。
東京都新宿区西新宿1-2-8



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ランチ海老天丼御膳@増田屋 新宿店

新宿歌舞伎町の奥の奥にある東京都健康プラザ「ハイジア」の角には交番がある。その交番の斜め後ろにある「増田屋 新宿店」へ。

20090730増田屋

地下への階段を下りていくと、新築で明るい店内にはあまりお客はいなかった。

レジ横の席に座ると、20歳そこそこの青年がにこやかに水とお手ふきを持ってきた。
「石臼挽蕎麦 海老天丼御膳(1150円)」を注文。 

入り口横では直径1メートル以上の水車が回り、その奥からドスドスとくぐもった音が響いてくる。この店は、北海道産の蕎麦を水車を回して石臼で挽いているのだ。

お客が少ないのに、なかなか料理が出てこない。見渡すと先客の3人組女性や1人の男性にもまだ料理が供されていない。

20分ほど待ってようやく料理が登場。

20090730海老天丼御膳1150円@増田屋新宿店

まずは、細めの蕎麦だけをすすると、蕎麦の馥郁とした薫りが喉から鼻に抜ける。食感は少しざらついている。つけだれは、醤油と味醂の香りが芳ばしい。

天ぷらは、海老・カボチャ・ナス・シシトウ。どれも柔らかく揚がっていた。濃い色の丼汁は、甘からず塩辛かずほどよい味付け。

サラダは、コマドレッシングだった。

料理を食べている間も、ドスドスという石臼の音が店内にこだましていた。


◆希望支払金額:1150円(蕎麦も天ぷらも旨い)
◆費用対効果度:100%(1150円/1150円)

増田屋 新宿店
東京都新宿区歌舞伎町2-38-3 B1F

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ふわトロ親子丼そば定食@天林 歌舞伎町店

新宿歌舞伎町セントラルロードの中華そば専門店「天下一品」の店頭に「隠れ個室居酒屋 天林 歌舞伎町店」のランチメニューがあった。


20090727天林

「天下一品」と「天林」という名前の類似性から、何か関係がありそうだけど、「天林」は日本蕎麦の定食を出しているので、違う店かもしれない。

よくわからないけど入店してみることに。

薄汚れたエレベーターで6階に登ると、入り口近くのテーブルでは外国人店員がノートパソコンを見ていた。

8人掛けのテーブルが並んだ店内には、お客は誰もいなかった。

親子丼だけだと580円だけど、100円増しで蕎麦が付くので「ふわトロ親子丼そば定食(680円)」を注文。

もう1人の店員が厨房で料理を始めた。間仕切りがあるのではっきり聞こえないけど、普通語らしい中国語で会話しているので店員は中国人なのだろう。

6~7分で料理が登場。

20090727ふわトロ親子丼そば定食680円@天林

一目見て残念な料理だということがわかってガッカリする。「ふわ」でも「トロ」でもなく、カチカチになるまで卵を煮固めた親子丼だった。蕎麦もひどい味。味噌汁は、塩味はしたけど味噌が薄くてよくわからない味。

しばらくすると、店員同士が口論を始めた。もしかしたら、単なる雑談かもしれないが、間仕切で姿が見えず、大声で交わされる怒号(会話?)が不安感をあおる。間仕切りでいくつもの小部屋に仕切られた店内に、お客は私以外に誰もいないのだった。

外国人スタッフを使うのはかまわないけど、日本料理の基本や店内では日本語しか使わせないなど、基本的なマナーを身につけさせてくれ!


◆希望支払金額:500円(とりあえず炭水化物は補給できたけど)
◆費用対効果度:73.5%(500円/680円)

隠れ個室居酒屋 天林 歌舞伎町店
東京都新宿区歌舞伎町1-14-2 第103東京ビル6F

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具沢山石焼きポン酢のおうどん@つるとんたん新宿店

旧新宿コマの裏通りにある「つるとんたん新宿店」へ。

20090728るとんたん

高級うどん屋として知られるこの店は、黒が基調の内装で、店員も黒い制服。入り口近くには、背もたれが以上に高い2人掛けのソファが置かれていた。

ランチ時は行列ができることもある店だけど、今日は並ばずに座れた。

メニューによると、最低料金の「きつねうどん」が680円。デフレ時代に逆行する自信満々の料金設定に驚く。野菜を食べたかったので、夏のメニューから「具沢山石焼きポン酢のおうどん(1380円)」を注文。
5~6分で料理が登場。

20090728具沢山石焼きポン酢のおうどん1380円@つるとんたん

メニューの写真からは、醤油仕立ての〈ほうとう〉のようなものを想像していたけど、だいぶ違う料理だったので驚く。トロトロのあんが石鍋でグツグツと煮立っていた。

カボチャ・ズッキーニ・ナスといった野菜も煮込んだものではなく、油で素揚げしてあった。トマトとレタスはもちろん生のまま。

グツグツ煮立っていたあんはポン酢味。塩味・甘み・酸味がちょうどよく、さっぱりして美味しい。素揚げした野菜も油っこくなく食べられた。

うどんは、ツルツルでコシもあって美味しいけど、格別というほどのものではない。

大汗をかきながら食べ終えたけど、やっぱり1380円は高いと思う。


◆希望支払金額:1000円(これで1380円は高すぎる)
◆費用対効果度:72.5%(1000円/1380円)

麺匠の心つくし つるとんたん 新宿店
東京都新宿区歌舞伎町2-26-3 B1F

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竹虎ランチ@竹虎

新宿歌舞伎町の旧コマ劇場の裏通り。都健康プラザ「ハイジア」の並びにある「麺匠 竹虎」へ。

デフレ時代に逆行する醤油ラーメンが800円という値段に、これまで入店を控えていたけど、未入店の店がなくなりつつあるので入店してみた。

20090724竹虎

入り口横の厨房では50代の男性が、麺を茹でていた。カウンター席7、奥には6人掛けと4人掛けのテーブル席がそれぞれ2つあるらしい。

カウンター席に座ってメニューを見ると、竹虎ランチがお得なので「竹虎ランチ〈裏竹虎つけ麺+トッピングセット+卵かけご飯〉(990円)」を注文。

すぐに、冷水と揚げ麺のおつまみが供された。ラーメンが出来るまで揚げ麺でも摘んで待ってちょうだい、ということらしい。

若い3人のバイトは、50代の店長らしき男性の厳しい指示におののきながら働いている。

「トッピングセットは出したか?」という質問に、男性のバイトは「ハイ」と答えていたけど、本当は2つ必要だった。麺が茹で上がったときになって、「トッピングセットをもう1つお願いします」と言い出して叱られていた。間抜けな奴だ。

10分ほどで料理が到着。

20090724竹虎ランチ990円@竹虎

写真右奥がトッピングセット。メンマ・煮卵・チャーシュー・海苔のセットだ。

生卵麺は極太。漬け汁は、背脂がたっぷり浮いていた。ひとくち食べてびっくり。ボキボキと音が出そうなコシの強い麺だった。でも、不思議なことに麺はすべて20センチ以下の長さだった。腰が強いのでズルズルと啜るのは元々難しいけど、麺が短いから啜っても「ズルッ」で終わってしまう。

そして、もっと驚いたのが漬け汁の旨さ。骨の髄までに出したという豚骨スープのはずだけど、全く臭みはない。裏竹虎つけ麺単品でも900円という強気の値付けでも納得の奥深い味だった。ラー油は乳化していて浮いていなかったけど、かなり辛い。そして、かすかな甘さが味に奥行きを与えている。ニンニクの香りがかなり強いけど、それが美味しさを増している。もっとも驚いたのが、たっぷり浮いた背脂が全く脂っぽくなかったこと。

漬け汁には、メンマとチャーシューの角切りが入っていたけど、このチャーシューが豚の角煮のようにトロトロでかすかに八角の香りがしていて美味しかった。

一般的なつけ麺とはちょっと違うけど、つけ麺としての完成度は相当に高いと思う。

いりこだしのかかった卵かけご飯も美味しかったけど、白飯を頼んで漬け汁に入れて食べればよかった。

この店で唯一残念なのが、麺を食べ終わった後に漬け汁にスープを足してゴクゴクと飲めないこと。これはぜひ善処していただきたい。


◆希望支払金額:990円(裏竹虎つけ麺単品が900円だからこれはお得かも)
◆費用対効果度:100%(990円/990円)

麺匠 竹虎
東京都新宿区歌舞伎町2-36-3 アシベ会館1F

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『傷はぜったいに消毒するな―生態系としての皮膚の科学』夏井睦(光文社新書 411)

傷はぜったいに消毒するな


『傷はぜったいに消毒するな―生態系としての皮膚の科学夏井睦(光文社新書 411)

本書は、傷や火傷の画期的な治療法を生み出した著者による啓蒙書。この治療法を支持する医師は全国にもまだわずかしかいない〈異端の治療法〉だ。

擦り傷や火傷を消毒せずにサランラップで包むだけの湿潤治療については、数年前に偶然、著者のウェブサイト「新しい創傷治療」を覗いて読んだことがあった。

著者が唱える湿潤療法とは、
 (1)傷を消毒しない。消毒液を含む薬剤を治療に使わない。
 (2)創面を乾燥させない。
というもので、従来の擦過創や熱傷に対する治療法とは正反対の治療法である。

菌に感染しないように消毒し、乾燥させてカサブタができやすくするのが従来からの治療法であり、現在も日本のほとんどの医療機関で採用されている治療法だから、著者の主張がなかなか受け入れられないのは当然かもしれない。しかも著者は、医学雑誌への論文投稿というアカデミックな方法ではなく、インターネットで公開するという、学者や臨床家が眉をひそめるような方法で全く新しいこの治療法を公開してきた。

消毒するなというが、化膿してしまったらどうするのか。敗血症予防などの感染症対策について本書では触れられていないが、ウェブサイトの症例を見ると抗生物質を投与しているようだ。

最終の第11章では「思考実験」として、生物進化を皮膚と微生物の共生関係から再構築している。これが面白い。外胚葉生物から、二胚葉生物、三胚葉生物へと進化する過程から、傷が治るシステムを捉え直すことで、これまで解明されてこなかった現象を説明できるとしている。

例えば、皮膚の表皮細胞にはすべての神経伝達物質の受容体が発見されており、表皮細胞にはすべての神経伝達物質の産生能があり、さらに神経伝達物質をヒトの角質欠損部に塗布すると、欠損部の修復が促進されるという。

著者の考えは、神経伝達物質はもともとは創傷治癒物質であったということである。神経伝達物質は、外胚葉損傷シグナル物質だったものが、中枢神経の神経伝達物質に転用されたというのだ。細胞が「破壊された」という情報を受容体に送っていたのが、細胞が「興奮している」という情報を送ることになったということらしい。

傷を消毒しないのは相当に勇気がいるけど、怪我をしたら試してみよう。

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卵焼きとキャベツ炒め@パーングトゥン村(タイ王国チェンマイ県ドイサケット郡)

前回に続いて、チェンマイから北に50キロほどのところにあるカレン族の村であるパーングトゥン村の話。

いつも寝床を提供してくれるチャトリさんは、チェンマイに住むスチャーという友人の義兄。月給9000円の彼が、なぜか銀行から60万円の借金をして村で一番立派な家を建てていた。

チャトリさんは英語が話せないし、こちらのタイ語は幼児並みなので新築することになった経緯は聞けなかった。

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1階には20畳以上もあるリビングと洗面所、トイレがある。タイでは、1階のリビングをタイル張りにすることが少なくない。寝っ転がると「冷たくて気持ちいい」ということらしい。

この日も奥さんのマリーが昼食を作ってくれた。手抜きだったのか、それとも日本人向けに作ってくれたのかよくわからないけど、メニューは「卵焼きとキャベツ炒め」だった。

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卵焼きは塩とコショウ、キャベツ炒めは塩とナンプラーだけの味付け。こんなシンプルな料理なのにとても美味しい。

卵は庭先を走り回っている鶏が産んだものだし、キャベツはかつては山奥でアヘンを栽培していたモン族という農業の得意な少数民族が育てた高原キャベツだったもの当たり前かも。


カレン族の住むパーングトゥン村から50キロほどにあるチェンマイ(タイ)
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つけ麺@沖縄そば やんばる

アルタの裏通りにある「沖縄そば やんばる」へ。

090313やんばる

時間がないので、外の券売機で「つけ麺(700円)」のチケットを購入。

この店ではいつもそうだけど、ゴーヤチャンプルセットやソーキそばを注文しているお客が多い。

5分ほどで料理が登場。

CA3A0299.jpg

麺の量が多い。1.5玉か2玉分はあるだろう。コシのないボキボキという歯ごたえが楽しいけど、さすがに途中でお腹が一杯になってきた。

漬け汁は、醤油の風味よりも塩味が強い。丸棒かまぼこがたくさん入っていて嬉しい。


◆希望支払金額:700円(つけ麺も美味しい)
◆費用対効果度:100%(700円/700円)

沖縄そば やんばる
東京都新宿区新宿3-22-1

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具だくさんの豚汁と塩さば焼き定食セット@おひつ家

新宿スタジオアルタの西側を歌舞伎町方面に向かう道。名前はないようだけど、毎日100万人が通行しているという。

その通りに面したビルの地下にある「おひつ家 新宿店」へ。

20090723おひつ家

入店すると、ホール係が喫煙席か禁煙席のいずれかを選ぶように言う。カウンター席に案内され、メニューから〈おすすめ〉となっていた「具だくさんの豚汁と塩さば焼き定食(930円)」を注文。

周りを見渡すと、50席程度の店内にお客は10名しかいなかった。

空席を1つ挟んで隣に座った30代の男性は、煮さば定食を注文したのに、なぜか煮さばと付け合わせのサトイモには全く手を付けなかった。味噌煮ではなく醤油煮だったのが気に入らなかったのだろうか。なんか気になる。

7~8分で料理が到着。

20090723具だくさんの豚汁と塩さばセット930円@おひつ家

丁寧に焼いてあったけど、アジかと見まがうほど小さなサバだった。塩味が薄くて美味しいけど、やっぱり小さい。

麦入りご飯のはお櫃で供されたけど、しっかり冷め切っていた。

〈具だくさんの豚汁〉を一口飲んでビックリ。人肌のぬるい豚汁だった。温度が下がって粘度の増した表面の脂が口の周りに貼り付いて気持ち悪い。こんな豚汁は、生まれて初めてだ。

それに豚肉が見当たらない。具を底までひっくり返してようやく発見した豚肉は、親指の爪ほどの大きさ。それが3片しか入っていなかった。具全体の1~2%ほどだろう。これでも豚汁と強弁するのだろうか?

オクラと竹輪の混ぜ物には、コケの花のような極小のエノキダケが混じっていた。

冷め切ったご飯と豚汁は、アルバイト・スタッフのミスだろうけど、残念なチェーンだということがわかった。


◆希望支払金額:750円(小さいサバと冷め切った豚汁にがっかり)
◆費用対効果度:80.6%(750円/930円)

おひつ家 新宿店
東京都新宿区新宿3-23-16 共同ビルB1F

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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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