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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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肉末粉絲(挽肉春雨炒め)@台湾料理 青葉

旧新宿コマ劇場の東側にある「アマンド 新宿店」が入っているビルの地下にある「台湾料理 青葉」へ。


階段@台湾料理 青葉201102

地下の店なのに、地上には立て看板などのツールはなく、ビルの入居者看板だけで密かにアピールしてひっそりと営業している。

台湾料理 青葉201102

ところが、店頭はなかなか賑やかだった。

店内@台湾料理 青葉201102

そして、「ひっそりと営業」と書いたけど、実際には100席を超える大きな店だった。

薄暗い店内は、壁がレンガ造りで鉄製のランプが下がっていたりして、中華料理店というよりもパブビヤホールといった感じだった。

一番奥の席に案内され「温かいお茶と冷たいお茶のどちらにしますか?」と尋ねられたので、温かいお茶をお願いした。

ランチメニューから「肉末粉絲(挽肉春雨炒め)850円」を注文すると、しばらくして急須に入った温かい烏龍茶が供された。

しばらくしてサラダが運ばれ、4~5分で料理が登場。

挽肉春雨炒め@台湾料理 青葉

たっぷりの春雨炒めには、挽肉と小松菜・ネギが入っていた。少しだけ辛くてとても美味しいし、1人前というより1.5人前くらいの分量。この店は、数人で訪れ、それぞれ別の料理を頼んでシェアしたほうが楽しいだろう。

スープは、玉子とレタス・ワカメ入りで、優しい味の中華スープだった。

割り干し大根の即席漬けもさっぱりして美味しい。

杏仁豆腐が甘すぎなくて良かった。

何しろ100席以上はある店だし、ランチのお客は少なそうだから、団体で押し寄せても入れない心配はないだろう。


◆希望支払金額:850円(美味しいし量もたっぷり)
◆費用対効果度:100%(850円/850円)

台湾料理 青葉
東京都新宿区歌舞伎町1-12-6 歌舞伎町ビルB1



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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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