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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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餃子二人前 ランチ定食@餃子の福包 新宿店

新宿2丁目の「餃子の福包 新宿店」にランチ定食の大きなタペストリーが掲げられていた。

東京メトロ丸ノ内線新宿御苑前駅の1番出口から新宿通りを渡って、左へ新宿方面に90メートルほど歩いた所に店はある。

餃子の福包

意外なほどに大きな店で、カウンター10席以上で4人がけテーブルも6台以上あるようだ。

カウンター席に座って、「ランチ定食(580円)」を焼き餃子と水餃子、ニンニクありで注文する。

この定食は、焼き餃子2人前、あるいは水餃子2人前、焼き餃子1人前と水餃子1人前と好みの組み合わせで注文できて、ニンニクありとニンニクなしが選べる。

通常は、290円の焼き餃子が2人前に、180円のライスと60円のスープのセットになっている。290円×2+180円+60円=840円が580円だから、260円も割引になっていることになる。

5分ほどで水餃子とライス・スープが供され、すぐに焼き餃子も供された。

ランチ定食580円@餃子の福包

普通の大きさの餃子は中身がやや少なくてぺしゃんとしている。水餃子は、焼き餃子と同じ餃子のようでツルリとした食感で皮は薄く、4ミリほどに切られたニラの香りが口いっぱいに広がる。続いてキャベツの甘味があって、飲み込む時にニラとニンニクの香りがガツンと来る。

焼き餃子も皮は薄くパリパリサクサクの食感で、ニラとニンニクの香りが強い。

「熱いのでお気をつけ下さい」と供されたスープは、透明な鶏ガラで生海苔だけが入っていた。表面を油が覆っていて、確かに熱い。コショウをかけたかったけど、カウンターには醤油・酢・ラー油・唐辛子味噌・マスタードしかなかった。


◆希望支払金額:580円(あまりにも普通の餃子)
◆費用対効果度:100%(580円/580円)

餃子の福包 新宿店
東京都新宿区新宿2-8-6 KDK新宿286ビル


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