TOP > ニラレバ炒め(レバニラ炒め)定食 > 野菜レバ炒め定食@玉蘭

昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

野菜レバ炒め定食@玉蘭

新宿区役所の裏通りにある「北京料理 玉蘭」へ。

玉蘭

以前から前を通るたびに、蒸籠で肉まんなどを温めているのが気になっていたので、入ってみることに。

40席近くある店内には、女性客が1人。

空いているテーブル席に座って、「野菜レバ炒め定食(700円)」を注文。

ものの3~4分で料理が到着。

野菜レバ炒め定食700円@玉蘭

ハムの香りがするスープが美味しい。

しっかり炒められた野菜(キャベツ・モヤシ・ニラ・ニンジン)と片栗粉を付けて油通しした豚レバーは、炒めすぎだった。味は、日本中のどこにでもある中華屋の普通のレバ野菜炒めと同じ。「北京料理」の看板は伊達か。

入り口近くのテーブルでは、生地でアンを包んで肉まんを作っていた中国人店員が、誰に向かってか大声でずっと話していた。ホール係の中年中国人女性は、次から次に鳴り続ける電話に、中国語や片言の日本語で大声で応対しているので、お客が少ないのに店内はとてもうるさいことになっていた。


◆希望支払金額:700円(普通のレバ炒め)
◆費用対効果度:100%(700円/700円)

北京料理 玉蘭
東京都新宿区歌舞伎町1-8-2 FCCビル1F


関連記事

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://pasage.blog43.fc2.com/tb.php/540-e5328b7c

 | HOME | 









ブログランキングに参加中です

リンク

お気に入りに追加
このブログをリンクに追加する

最近の記事

にほんブログ村ランキング

ブログ内検索

Loading

カテゴリー


全記事一覧(500件ごと)

カレンダー+月別アーカイブ

ケータイ版URL

QRコード

RSSフィード

プロフィール

pasage

Author:pasage
昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

Template by たけやん

QLOOKアクセス解析