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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

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つけ麺+チャーシュー@三田製麺所 歌舞伎町店

久しぶりに「つけ麺専門店 三田製麺所 歌舞伎町店」へ。

三田製麺所200912

この辺りには、いつも裏DVD売りやスカウト(キャバ嬢の?)が屯しているので、店頭ナメのスカウトくん入りでパチリ。

店内の券売機で「つけ麺(中)700円+チャーシュー1枚(100円)」のチケットを購入。このチェーンは、麺の量が並(200g)・中(300g)・大(400g)とあってどれも同じ料金。料金が同じならと、つい「大」を頼んでしまって、後で食べるのに往生するので、今回は冷静に「中」にして、トッピングにチャーシューを注文。

カウンター席に座って料理を待つ。後から来たお客が引き戸を開けっぱなしにしたので、寒風が店内を吹き抜けた。慌てて、茹で上げてから一旦水で締めた麺を再び温めた「あつ盛り」にしてもらうようにお願いした。

この店の麺は極太なので茹でるのに8分ほどかかる。

つけ麺(中)600円+チャーシュー100円@三田製麺所

厚さが6~7ミリで、長半径10センチ×短半径7センチほどの大きな楕円形のチャーシューがドーンと載った麺が登場。その大きさにちょっとだけ驚く。

柔らかく煮上げたチャーシューは、八角の香りが仄かに香る。食べ応えのあるチャーシューにとても満足。

ドロリと粘度のあるつけ汁は、魚介の香りが強い。酸化した脂の香りもするけど、気になるのは最初の1~2口だけだった。

この店の麺は、ラーメンの麺だろうか、うどんと呼ぶべきではないのかと考えながら食べ進め、最後に「割りスープ」を入れてもらってつけ汁も飲み干した。

先客が「割りスープをもっと入れて」と薄味になるように頼んでいたけど、以前と違ってつけ汁の塩分は控えめになっているようで、お玉1杯分もない分量でつけ汁の塩味が薄まっていた。


◆希望支払金額:800円(分厚くて大きなチャーシューに満足)
◆費用対効果度:100%(800円/800円)

つけ麺専門店 三田製麺所 歌舞伎町店
東京都新宿区歌舞伎町1-9-6



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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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