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昼食難民の新書生活

(新宿・秋葉原・芝浦など各地でのランチと読書)

スンドゥプチゲ定食@新宿三代目ホルモン家 新宿店

【新宿ワンコインランチ・500円】(その59)


歌舞伎町の真ん中にある「新宿三代目ホルモン屋」へ。

新宿三代目ホルモン家2011

この店には、1年近く前の開店直後に入ってワンコインランチを食べた。

ワンコインランチは残念ながら半年ほどで中止したけど、2011年に入って再びワンコインランチを復活したようだ。でも、ときどき中止していたりするのでややこしい。再開後、最初はコムタン定食がワンコインランチだったけど、先週からスンドゥプチゲ定食になっていた。

先客は4名ほどだった。座ってすぐに「スンドゥブチゲ定食(500円)」を注文すると、5分ほどで料理が到着。

スンドウプチゲ定食500円@新宿三代目ホルモン家

グツグツとものすごい勢いで煮立っている。真ん中に入っていた生卵をスプーンで崩すと、ようやく少しは収まったけど、それでもぐつぐつと湯気が立ち上っていた。具材は、かなり柔らかい絹ごし豆腐(だから本当のスンドゥブチゲではない)・タマネギ・ニンジン・ニラ・アサリ・ネギ。

スプーンでかき混ぜると、底のほうで貝殻が当たったので、アサリが入っているのがわかった。

スープをひとくち啜ると、強烈なアミノ酸の旨味を感じた。固めに炊いたご飯をスプーンですくい、チゲに浸して食べる。旨い。

おかずは、韓国料理店には珍しくポテトサラダ・ウインナーソーセージの甘辛味噌炒め・白菜キムチ。


◆希望支払金額:700円(旨みのとても強いスープで体ぽかぽか)
◆費用対効果度:140%(700円/500円)

新宿三代目ホルモン屋
東京都新宿区歌舞伎町1-23-9


純豆腐チゲ@豚お姉

久しぶりに西武新宿線新宿駅北口改札口から1~2分のところにある「韓国屋台 炭火焼 豚お姉(トンオネ)」へ。

豚お姉201101

この店は安くて美味しいのに、なぜかランチ時はいつも空いている。

「純豆腐チゲ(780円)」を注文して、おかずコーナーから大好きなカクテキと白菜水キムチ・ほうれん草のナムル・野菜チヂミを取ってくる。

おかず@豚お姉

この店は、ご飯・おかず・スープが食べ放題なのだ。

5~6分で料理が登場。

純豆腐チゲ780円@豚お姉201101

見るからに辛そうな純豆腐チゲは、唐辛子粉がたっぷり入っていた。半丁分の絹ごし豆腐がまるごと入っていて、冷凍物だろうかアサリ・イカ・小エビも入っていて美味しい。

大好きなカクテキをお代わりしてとても満足な昼食。スーパーで購入したら、おかずだけで780円分は食べただろう。


◆希望支払金額:780円(ご飯もおかずも食べ放題)
◆費用対効果度:100%(780円/780円)

韓国屋台 炭火焼 豚お姉(トンオネ)
東京都新宿区歌舞伎町2-45-6 千代田ビル1F



コムタン@よぎよ

【新宿ワンコインランチ・500円】(その56)


新宿区役所の裏通りを歩いていると、「490円」という文字が目に飛び込んできた。ワンコインランチを発見したので何も考えずに「炭火焼肉&韓国料理 よぎよ」へ。

よぎよ201012

店内に入ると、4人がけテーブル席が5つほどの小さな店だった。

ランチは、石焼ビビンバ・ビビンパ・焼肉丼・ユッケジャン・冷麺・豆腐チゲ・味噌チゲ・キムチチゲ・コムタン・ハーフサンゲタンがどれも780円。本日のオススメだった「コムタン(490円)」を注文。月曜日から金曜日は、日替わりでこのうちのどれかが490円になるらしい。

5分ほどで料理が到着。

日替わりコムタン490円@よぎよ

コムタンは白濁しているので、牛骨を加えているのかもしれない。臭みは全く無くて、脂も少なくてさっぱりしている。3センチ角くらいの牛スネ肉が2枚と、ネギ、シイタケが入っていた。

おかずは、キャベツの千切りサラダとカクテキ、大根葉と魚の煮物。量は少ないけどどれも美味しい

コムタンを半分ほど飲んだところで、固めに炊いたご飯を加えてコムタンクッパにして食べた。


◆希望支払金額:780円(これが本来の値段)
◆費用対効果度:159%(780円/490円)

炭火焼肉&韓国料理 よぎよ
東京都新宿区歌舞伎町1-6-13 良川ビル1F



ユッケジャン定食@ハンラサン

【新宿ワンコインランチ・500円】(その50)


歌舞伎町の奥の奥にある大久保公園から職安通りに抜ける道沿いにある「炭火焼肉・韓国家庭料理 ハンラサン」では、新しいワンコインランチの提供を始めていた。

ハンラサン201011

以前はワンコインランチは純豆腐チゲ定食だけだったけど、ユッケジャン定食が加わっていた。

ユッケジャン定食メニュー@ハンラサン

12時15分ごろに訪れると、店内は10名ほどのお客でテーブルが埋まっていた。ワンコインランチを2品目に増やして、店側が“やる気”を見せるとお客さんは集まってくる、という典型的な例といえるだろう。最初に来店したときには、まだ13時前なのに店主と女将がテーブル席でランチを食べ始めていたのだから、隔世の感がある。

店の真ん中で唯一空いていた2人がけテーブルに座って、韓国人には珍しい優しい表情と応対の女将に「ユッケジャン定食(500円)」を注文すると、白髪の店主がおかずを並べてくれた。

食べ終わったお客が出て行くと、すぐに次のお客が入ってくる。外から店内の様子を覗いて、テーブルが空くのを待っているかのような人もいる。なんだかすごい人気店になってしまったなあ。

5分ほどで料理が到着。そういえば、かつては厨房に調理人はいなかったはずだ。

ユッケジャン定食500円@ハンラサン

牛肉はほんの僅かしか入っていなかったけど、牛骨や牛肉のエキスが溶け込んだスープは、春雨・豆もやし・ゼンマイ・ネギ・溶き卵・牛肉が入っていて、野菜から出た旨みと溶き卵のかすかな甘みも加わって濃厚で美味しい。一般的なユッケジャンほど辛くないので、カプサイシン耐性の低い人でも大丈夫だろう。

おかずは、左からレンコンのきんぴら・カクテキ・タマネギの漬け物(?)・もやしのナムル・厚揚の唐辛子煮と5種類もある。タマネギの漬け物(?)は、生のタマネギを甘いタレに漬け込んだもので、ちょっとだけブドウの香りがして甘酢漬けと呼びたいところだけど酸っぱさはない。

店内の大型液晶モニタでは、韓国のニュース番組が流され、店主の知り合いらしい韓国人のおばさん2人が大声で話し合っていて、まるで韓国にいるかのような喧騒だった。


◆希望支払金額:780円(元々の値段は780円だから)
◆費用対効果度:156%(780円/500円)

炭火焼肉・韓国家庭料理 ハンラサン
東京都新宿区歌舞伎町2-42-17 新宿ビル1F



石焼ビビンバ@一品酒場 商い屋

【新宿ワンコインランチ・500円】(その48)

新宿アルタの裏通りにある「一品酒場 商い屋」へ。

一品酒場 商い屋201010

同じビルの1階にある「カレキチ」は閉店したようだ。この夏以降、新宿・歌舞伎町では飲食店の閉店が相次いでいる。このブログで紹介した店の中にも閉店したところが少なくない。何の案内もなくシャッターが下ろされていて、閉店したのか休んでいるだけなのかわからない店もある。

カレキチ」の店頭には何の案内もないので、レインズコーポレーションのHPを見ると「カレキチ」の情報はどこにもなく。その存在が「なかったこと」になっていた。かろうじて「沿革」の2005年4月に、『「カレーショップ カレキチ」1号店オープン』、とあったけど、これは単に消し忘れただけだろう。「失敗した事業はなかったことにする」のが、レインズコーポレーションの方針らしい。

それはともかく、「一品酒場 商い屋」では6種類のワンコインランチを提供している。

ワンコインランチメニュー@一品酒場 商い屋

「辣(ラ)辛い紅いチャーハン」と「焼肉丼」は、すでに食べたので「石焼ビビンバ(500円)」を注文すると、ほんの2~3分で料理が登場した。

石焼ビビンバ500円@一品酒場 商い屋

あまりの早さに驚いたけど、石鍋はちゃんと焼かれていて、ご飯がジュージューと激しく焼かれていた。

ホウレンソウ・ゼンマイ・ダイコンとニンジン・モヤシのナムルにコチュジャンと生卵が載っていた。まじぇまじぇして食べたけど、肉っ気はどこにもない。

でも、ワンコインだもの仕方が無いよなあ。

ところで、店内にはずっと1970年代前後のヒット曲が流れていた。有線の懐メロチャンネルらしい。「時には母のない子のように」「白いブランコ」「夜明けのスキャット」「遠い世界に」……。そして、鼻歌が聞こえていた。歌っていたのは、店主あるいは店長はたまたホール係の60代男性だった。

あんたの趣味だったのかい!


◆希望支払金額:700円(500円は安すぎる)
◆費用対効果度:140%(700円/500円)

一品酒場 商い屋(元は餃子専科 ダイニング・リー
東京都新宿区新宿3-21-2 NANAEビル2F



半蔘鶏湯@チョデ(招待)

新宿・歌舞伎町の奥にある「都立」大久保病院を通りすぎて職安通りに向かう途中にある「韓国家庭料理&炭火焼肉 チョデ(招待)」の前を通りかかると、看板に「毎週水曜日のサービスランチ880円 蔘鶏湯」と書かれたPOPが貼られていた。


メニュー@チョデ

ちょっと風邪気味なので入店することにした。体調が悪い時には蔘鶏湯(参鶏湯)を食べて精をつけることにしているのだ。

チョデ201010

店内には中年男性2人組と、60~70代の酔っ払いジイさんがいた。

「半蔘鶏湯(880円)」を注文し新書を読んでいると、10分弱で料理が到着。

半参鶏湯880円@チョデ

グツグツと猛烈に沸騰しているのが収まってからスープをひとくち飲むと、強めの塩味で濃縮された旨みを感じた。

若鶏はやや固めでスプーンで骨から身から剥がすのが難しいので、関節ごとにバラバラにほぐしながら食べた。ニンニク1.5片と細い朝鮮人参1本が入っていたので、元気が出るだろう。

おかずは、カクテキ・茎ワカメ・さつま揚げ状の練り物・キャベツの千切り。これにアイスコーヒーがサービスされるはずだけど、べろべろに酔っぱらったジイさんがたった600円をクレジットカードで支払おうとして、「手数料を引かれるから勘弁してくれ」というホール係の女性に絡んでいたので、出てこなかった。まあ、待つほどのことでもないので気にしないけど。

たった600円だったのは、ボトルキープの「真露」に氷と水、白菜キムチしか頼まなかったからのようだ。たった600円でべろべろになれるとは素晴らしい。

どっちが?

お店とジイさんの両方ですよ。


◆希望支払金額:980円(サービス前の金額で)
◆費用対効果度:111.3%(980円/880円)

韓国家庭料理&炭火焼肉 チョデ(招待)
東京都新宿区歌舞伎町2-42-1



カルビ定食@炭の談笑屋 新宿店 → 閉店

靖国通りから旧コマ劇場に伸びる「歌舞伎町一番街」に「炭の談笑屋 新宿店」という新しい韓国料理店がオープンした。ここは、かつて「熊本豚骨 味千拉麺 新宿歌舞伎町店」があった場所だ。その隣のビルの地下には、8月まで「ちづる食堂(歌舞伎町一番街店)」があったけど、こちらにも「かすうどん風土 新宿店」という店が新たにオープンした。でもランチは営業していない。

炭の談笑屋 新宿店

店頭の看板を見ると、「ホルモン」と店頭の看板に大書されているのに、ランチメニューにはホルモン系の料理はなかった。ごく普通の韓国料理ばかりで、しかも職安通りにある韓国料理店に比べて料金が高い。

メニュー@炭の談笑屋 新宿店

店内に入ると、ウナギの寝床のように細長い店内にお客はいなかった。

水を運んできた日本語の上手な韓国人青年に「カルビ定食(980円)」を注文。

まず、卓上七輪が運ばれ、6~7分で料理が登場。

カルビ定食980円@炭の談笑屋

あれれ、カルビじゃなくて赤肉だった。メニューの写真とぜんぜん違う。幅3センチ長さ8センチほどの「カルビ」には脂身がほとんどなかった。ヒレと見紛うほどだ。目を疑ったが、韓国人スタッフが「カルビ以外はお代わりできます」と言っていたので、この店ではこの赤身を「カルビ」と呼ぶのだろう。

七輪にはおが屑を竹輪状に固めて焼いたオガ炭が入っていたけど、なぜか肉がなかなか焼けない。待ちきれないので、半生で食べ始めた。

はっきりいって肉は全然美味しくない。パサパサで旨みがない。ホルスタインだろうか。

もちろん材料費を抑えるためだろうが、赤身肉を「カルビ」として平気で出す矜持のかけらもないような店には、ランチはもちろんだけど夜だった入りたくない。

がっかりしながら食べ進め、スープを飲むとこれは美味しかった。

万が一、何かの間違いで入店してしまったら、クッパでも食べよう。


◆希望支払金額:750円(肉がまずいのでこれくらい)
◆費用対効果度:76.5%(750円/980円)

炭の談笑屋 新宿店 ※2010年12月で閉店したようです。
東京都新宿区歌舞伎町1-17-7



ソロンタン@豚お姉

そういえば、しばらく韓国料理を食べていないので西武新宿駅北口から5分ほどのところにある「韓国屋台 炭火焼 豚お姉(トンオネ)」へ。

豚お姉201009

この店では、ユッケジャン・半蔘鶏湯定食・カムジャタン・カルビタンの4種類を食べたので、まだ注文していない「ソロンタン(780円)」を注文した。

カクテキ@豚お姉

いつものように、おかずコーナーから大好きなカクテキを取ってきて、料理の登場を待つ。

7~8分で料理が登場した。

ソロンタン780円@豚お姉

あれっ、意外なほどに具が少ない。牛骨や牛肉のエキスが溶けて白濁したスープには、牛肉4~5片と春雨、刻みネギが少ししか入っていなかった。ちょっとだけ脂の酸化した匂いのあるスープは、ひとくち飲むと口の中に膜が貼られたような気がするほどコラーゲンたっぷりなのだった。この店でこれまで食べた料理は、どれも具沢山だったのであまりのスカスカぶりに気分が萎えるなあ。

ちょっとだけ酸っぱくなったカクテキは、ガリガリとした歯ざわりが残っていて美味しい。ワラビとホウレンソウのナムルも美味しい。

オイキムチ@豚お姉

オイキムチと大根のセンチェ(細切り大根の唐辛子ソース和え)に目玉焼きをトッピングして、野菜をお代わりした。

この店はおかずが食べ放題なので、不足しがちな野菜を大量摂取できるのが嬉しい。


◆希望支払金額:780円(ご飯もおかずも食べ放題だけど、ソロンタンは寂しい)
◆費用対効果度:100%(780円/780円)

韓国屋台 炭火焼 豚お姉(トンオネ)
東京都新宿区歌舞伎町2-45-6 千代田ビル1F



カルビセット@とらじ館 西武新宿駅前店 → 閉店

西武新宿駅のほぼ向かい側にある「とらじ館 西武新宿駅前店」へ。隣は博多ラーメンの「博多風龍」。

とらじ館新宿店201008

狭い階段を下りると意外にも店内は広く、4人がけのテーブルが10以上。奥に掘りごたつ式の座敷もあるので、60席以上はある。

お客が誰もいない店内で、中年の男性スタッフが所在無げに携帯電話をいじっていた。

左手奥のテーブルに案内され、ランチメニューを開くと12種類のランチを提供していた。

メニュー@とらじ館

石焼ビビンバに目が惹かれたけど、この猛暑に石焼きはないだろう、と頭の中から声が聞こえたので「カルビセット(780円)」を注文。

しばらくすると、七輪が運ばれてきた。暑い。熱い。この店は炭火焼肉の店だった。

6~7分で料理が登場。

カルビセット780円@とらじ館

カルビのはずだけど脂身の少ない。ナムルはなくて、おかずは豆もやし・キムチ・キャベツの千切り。

肉が焼けたので食べ始めると、タレに十分つけた熟成の進んだ美味しい肉だった。サシがよく入った脂だらけのカルビを好む人が多いようだけど、私は「口の中でとろけるような」肉を食べたいとは思わない。しっかり噛んで肉汁が滲み出す肉のほうが美味しいと思う。

スープは普通のわかめスープだけど、ごま油の香りが食欲を亢進させるのだった。

前々から気になっていたことだけど、「とらじ」は韓国語で「桔梗」という意味のはず。なぜ飲食店名に野草の名前をつけるのだろう。韓国語に詳しい方、教えてください。


◆希望支払金額:780円(お客はいなかったけど、ちゃんとした美味しい焼肉ランチ)
◆費用対効果度:100%(780円/780円)

とらじ館 西武新宿駅前店 ※2011年1月。気づくと閉店していました。
東京都新宿区歌舞伎町1-24-3 新居ビルB1



牛焼肉定食@焼肉京苑

西武新宿駅からほんの1~2分で、新宿ミラノ座の南側にある「韓国家庭料理 焼肉京苑」へ。

焼肉京苑201008

「牛焼肉定食(850円)」を注文すると、テーブル中央のレンジに熾した炭を運んできた。この店は、オガ炭というオガ屑を竹輪状に固めて焼いた炭を使用している。ガスレンジに比べ、輻射熱が強烈で、顔が火照ってきた。

炎天下を歩いてきたぼーっとした頭で、「どうしてこんなに暑い日焼肉を食べようなんて考えたのだろう」「スタミナをつけようと思ったからじゃないか」などと自問自答している間に料理が到着。

牛焼肉定食850円@京苑

7センチ角で厚さ3ミリほどの霜降りカルビ肉が3枚、5センチ角で厚さ1ミリほどのカルビ肉が3枚の計6枚だった。霜降りカルビが文句なく美味しい

セットのおかずも、牛タンの煮込みはとても美味しく、オイキムチやナムルも美味しい。

あとからきたお客が大盛りご飯を頼んだら、丼と同じ高さ分の山盛りだった。


◆希望支払金額:850円(肉は厚く、おかずが充実していた)
◆費用対効果度:100%(850円/850円)

韓国家庭料理 焼肉京苑
東京都新宿区歌舞伎町1-28-3



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昼食時は「難民」と化して「新書」を片手に、都内各地を彷徨っています。

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